パーク ハイアット 東京 ジランドール by アラン デュカス 秋メニューのご案内
パーク ハイアット 東京(所在地:東京都新宿区西新宿3-7-1-2、総支配人:フレデリック ハーフォース)41階「ジランドール by アラン デュカス」では、アラン デュカスの哲学を受け継ぎながら、旬の食材の魅力を生かしたフランス料理を、洗練されつつも心地よい雰囲気の中でお楽しみいただけます。この秋は、豊かな実りの季節を映した、季節感あふれるメニューをご用意しました。

ランチ、ディナーともにプリフィクスで提供するメニューは、前菜、メイン、デザートそれぞれバリエーション豊かで、お好みやその日の気分、あるいはお目当てのワインにあわせてお選びいただける楽しみも、ダイニング体験の一部です。
今秋は、地鶏とフォアグラをパイで包んで焼き上げた伝統的な「パテ アン クルート」、ポワロー葱の甘さがヴィネグレットの酸味とカラスミの塩味で際立つ「ポワローのヴィネグレット」をスターターに、メインディッシュにはフランスの古典料理マトロートをアレンジし、根セロリと赤ワインソースを合わせて味わいに奥行きを与えた尾長鯛など、魚介のメニューもオリジナリティに富んでいます。

パテ アン クルート

ポワローのヴィネグレット
肉料理では、ジビエをジュニパーベリーのソースで味わう「蝦夷鹿のソテー」、ローズマリーが香り立つ「仔羊のソテー」が登場し、ご好評いただいているメインの「ヴォロヴァン」は、鶏とリードヴォー、オマール海老をしのばせ、その旨味を加えたまろやかなソースを添えています。それぞれの料理はもちろん、「ローストいちじくのクックポット」が加わったデザートメニューにいたるまで、相性の良いワインペアリングもリストアップしており、20種を超えるグラスワインからお好みを選ぶ楽しみも。ご友人やご家族との心躍るひとときをお過ごしください。

オマール海老 リードヴォー 鶏肉のクネルのヴォロヴァン

クルジュのヴルーテ
期間: 提供中~2026年11月末予定
時間: ランチ 正午~午後2時30分 / ディナー 午後5時30分~午後8時30分(いずれもL.O.)
料金: ランチコース 7,480円より / ディナーコース 11,000円より
グラスワイン 1,980円より / ワインペアリング 3杯 7,700円 / 4杯 9,900円
(いずれも税込、サービス料別)
※メニュー詳細は、以下のリンクからご覧ください。
ランチメニュー
ディナーメニュー
「L'Aperitif a Girandole(ラペリティフ ア ジランドール)」
「ジランドール by アラン デュカス」では、2026年9月30日(水)より、フレンチブラッセリーならではの活気とエスプリを楽しむアペリティフイベント「L'Aperitif a Girandole(ラペリティフ ア ジランドール)」を隔週水曜日に開催します。パテ アン クルートやスモークサーモン、シャルキュトリーなどを、シェフがバーカウンターで切り分け、仕上げるライブスタイルでご提供。ワインやカクテルのフリーフローとともに、料理が仕上がる臨場感をお楽しみいただけます。
ジランドールのバーカウンターを舞台に、料理、ドリンク、音楽が調和する、気軽でスタイリッシュなアペリティフの時間をお届けします。

開催日: 2026年9月30日、10月14日、10月28日、
11月11日、11月25日、12 月9日
時間: 午後6時~午後9時(最終入店は午後7時30分)
料金: おひとり様 8,855円(税・サービス料込)
※90分のフリーフロードリンクおよびライブカウンターで
提供する軽食を含みます。
※詳細はこちらをご参照ください。

ご予約・お問い合わせ:
パーク ハイアット 東京 41階「ジランドール by アラン デュカス」
03-5323-3459
https://restaurants.tokyo.park.hyatt.co.jp/girandole/
レストランリザベーション 03-5323-3005
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パーク ハイアット 東京とは
パーク ハイアット 東京は1994年に誕生した、アジア初のパーク ハイアットです。丹下健三氏設計の新宿パークタワー39~52階に位置し、360度の眺望と邸宅のような心地よさ、静謐な空間が広がります。171室の客室、スパ&フィットネス施設「クラブ オン ザ パーク」、そして「ニューヨーク グリル&バー」「梢」「ジランドール by アラン デュカス」「ピーク ラウンジ&バー」など多彩なダイニングを備え、ゲスト一人ひとりに寄り添うサービスを提供しています。 開業30周年を記念した大規模改修を経て2025年12月9日にリニューアルオープンし、パリのジュアン マンクが、オリジナルデザインを担ったジョン モーフォードの精神を受け継ぎつつ最新設備を取り入れ、ホテルの魅力をさらに深化させました。ホテル情報は、tokyo.park.hyatt.com、および、Facebook、X、Instagramの公式アカウント(@parkhyatttokyo)をご覧ください。
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