WHIB、日本でのリリースイベントを盛況裏に終了 9月26日には横浜でファンコンサート開催へ
WHIBは9月21日、タワーレコード渋谷店にてリリースイベントを開催。続く9月22日には、東京・TFT HALL 300にてリリースイベントを行い、多くのファンと近い距離で交流する特別な時間を過ごした。

今回のイベントでは、トークや交流をはじめ、ファンと直接触れ合うさまざまな企画を通して、WHIBならではの明るく温かな魅力を届けた。会場には多くのファンが集まり、メンバーとファンが一緒にイベントを盛り上げる姿が見られた。
一方、メンバーのハスンは気胸による体調面を考慮し、今回の日本でのスケジュールへの参加を見送ることとなった。ハスンの不在を惜しむ声が寄せられる中、メンバーたちはファンに感謝を伝えながら、最後まで精力的にイベントを進行した。
WHIBは、白いキャンバスから始まり、ファンとともにWHIBだけの色を完成させていくというストーリーを込めた「BLUE HOUR」をテーマに、韓国でのファンコンサートを皮切りに活動を展開している。
そして9月26日には、神奈川・KT ZEPP YOKOHAMAにて「2026 WHIB FAN CONCERT【BLUE HOUR】in JAPAN」を開催する。
日本でのファンコンサートでは、WHIBの代表曲をはじめ、今回のために準備された特別なステージやファンとの交流コーナーなど、ここでしか見ることのできない多彩な内容が予定されている。
9月21日、22日のリリースイベントを通して日本のファンとの距離をさらに縮めたWHIB。9月26日のKT ZEPP YOKOHAMAでは、ファンとともにWHIBだけの「BLUE HOUR」を完成させる特別なステージを届ける予定だ。

WHIBは「日本のファンの皆さんと直接お会いできることを楽しみにしています。皆さんと一緒に素敵な時間を作りたいです」とコメント。
日本のファンとの再会を前に、WHIBがどのようなステージを披露するのか、注目が集まっている。
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