【登壇報告】ファミリー支援INV協会・代表理事の五嶋、子育て・子ども支援活動を行う福島県のNPO法人「ネウボラふくしま」の第2回シンポジウムに登壇

一般社団法人ファミリー支援INV協会(所在地:北海道札幌市、代表理事:五嶋耀祥、以下「当協会」)は、当協会代表理事の五嶋耀祥が、2026年9月4日(金)に郡山市立中央公民館で開催された「第2回こどもまんなかシンポジウム」(主催:NPO法人ネウボラふくしま)で「ネウボラの活動を通して、伝えたい事。」をテーマに登壇したことをお知らせいたします。

【登壇報告】ファミリー支援INV協会・代表理事の五嶋、子育て・子ども支援活動を行う福島県のNPO法人「ネウボラふくしま」の第2回シンポジウムに登壇






こどもまんなかシンポジウムとは

いま、 地域の悩みは、少しずつ複雑になっています。
「ひとりで頑張らなきゃ」と
思わず肩に力が入ってしまうお父さんやお母さん。
「自分らしく生きていいのかな」と、
ふと足元を見つめて悩む若い世代。

完璧じゃなくていい。
答えを急がなくてもいい。
「明日はどんな日になるかな」って、少しだけ前を向けるきっかけになれたら。
そんな願いを込めて、開催されるシンポジウムです。


第2回こどもまんなかシンポジウム 開催概要




総勢144名もの方が参加し、大盛況で終了したシンポジウム













メディア掲載

【日本経済新聞】
シンポジウムの告知が掲載されました!

47NEWS
シンポジウムの開催報告が掲載されました!



代表コメント

福島に限らず東京以外が人口減少しており、
これまでの人口増加を見越したまちづくりから
アプローチを変える必要がある時代になりました。

縮小しながらも持続可能になるための、
人口減少地域向け研修・ワークショップも今後展開していきます。

こどもをまんなかに持続可能なまちづくり、
福島で大きな反響をいただきありがとうございました。




一般社団法人ファミリー支援INV協会代表理事:五嶋耀祥



一般社団法人ファミリー支援INV協会

北欧及び諸外国の福祉の視点から
家族支援についての知見をあつめ、
その普及とイノベーション実践により

少子高齢化課題の解決に貢献する
妊娠期からの切れ目ない家族支援、
並びに、地域共生社会の実現に寄与することを目的とする団体。
一般社団法人ファミリー支援INV協会HP






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