「BYD AUTO 旭川」が2026年10月17日(土)オープン

北海道初のBYDサテライト店舗にてミドルサイズSUVの新型「BYD ATTO 3 EX」の試乗予約を好評受付中

 BYDの日本法人であるBYD Auto Japan株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:東福寺 厚樹、略称:BAJ)の正規ディーラーである株式会社D&D Import Japan(本社:東京都中央区、代表取締役社長:氏家 健一)は、2026年10月17日(土)に、ショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 旭川」をオープンします。なお、同店は北海道初のサテライト店舗となり、温かみのある木調の設えでアットホームな空間を演出。心地よいブランド体験を提供いたします。

北海道旭川市にオープンする「BYD AUTO 旭川」(CG画像)

 「BYD AUTO 旭川」は、旭川市のメインストリートの一つである緑橋通に面した中心市街地に位置し、JR旭川駅から徒歩約4分、市内をはじめ近郊エリアからもスムーズにアクセスいただけます。近隣には「平和通買物公園」をはじめとする商業施設が充実しており、お買い物やお出かけの合間にも気軽にお立ち寄りいただける立地です。

 ショールームには、9月29日(火)に新発売したミドルサイズSUVの新型「BYD ATTO 3 EX(ビーワイディー アットスリー イーエックス)」、BYD初の軽EV「BYD RACCO(ビーワイディー ラッコ)」、スーパーハイブリッドSUV「BYD SEALION 6(ビーワイディー シーライオンシックス)」をはじめとするBYDの最新モデルを展示いたします。木目調の温かみを感じさせる心地よいショールームには、BYDに関する幅広い専門知識を持ち、お客様のEVライフへの疑問に的確な対応が可能なセールス・スタッフが常駐しており、商談や試乗の受付等を担当します。

木目調の温かみのある空間(CG画像)

 さらに、大切なお客様の車を整備するのは、「BYD Academy」というBYDのEVに関する高度なトレーニングを受けたプロフェッショナルなサービス・スタッフです。店舗全体で、お客様の快適なe-Lifeを力強くサポートしてまいります。

■「BYD AUTO 旭川」概要


【販売モデルについて】
 9月29日(火)から販売開始したミドルサイズSUV、新型「BYD ATTO 3 EX(ビーワイディー アットスリー イーエックス)」、BYD初の軽EV「BYD RACCO(ビーワイディー ラッコ)」、スーパーハイブリッドSUV「BYD SEALION 6(ビーワイディー シーライオンシックス)」、クロスオーバーSUV「BYD SEALION 7(ビーワイディー シーライオンセブン)」、e-スポーツセダン「BYD SEAL(ビーワイディー シール)」と、コンパクトEV「BYD DOLPHIN(ビーワイディー ドルフィン)」の詳細については、WEBサイトをご参照ください。

<電気自動車>
▶「BYD DOLPHIN」製品ページ:https://www.byd.com/jp/lineup/dolphin
▶「BYD SEAL」製品ページ :https://www.byd.com/jp/lineup/seal
▶「BYD SEALION 7」製品ページ:https://www.byd.com/jp/lineup/sealion7
▶「BYD RACCO」製品ページ :https://www.byd.com/jp/lineup/racco
▶「BYD ATTO 3 EX」製品ページ:https://www.byd.com/jp/lineup/atto3-ex

<スーパーハイブリッド>
▶「BYD SEALION 6」製品ページ:https://www.byd.com/jp/lineup/sealion6

【BYD Auto Japan株式会社について】
 BYDの日本法人 BYD JAPAN株式会社の100%出資子会社として設立したBYD Auto Japanは、日本でのBYD製乗用車の販売およびサービスを専業に行う会社です。


【BYDグループとは】
 BYDグループは、中国・深圳に本社を置くグローバル企業であり、環境に優しい世界を追求するためのイノベーションを提供しています。1995年にバッテリーメーカーとして創業したBYDは現在、ITエレクトロニクス、自動車、新エネルギー、都市モビリティといった多様な領域で事業を展開しています。特に自動車分野では、現在6大陸、110以上の国と地域、400以上の都市で電気自動車を展開しており、独自の技術で開発したブレードバッテリーやe-Platform 3.0といった最先端のテクノロジーを強みにしています。また、世界的に高まりつつあるEVシフトに先駆け、新エネルギー車(EV、PHEVを含む)の生産を積極的に進めたことで、世界でもトップランナーとしての躍進を始めています。

※本リリースの掲載内容は画像を含め、2026年10月2日(金)現在の情報です。内容は変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

Copyright (C)2026 BYD Company Ltd. All rights reserved.

本件に関するお問い合わせ:
BYD Japan Group お問い合わせフォーム :https://www.byd.com/jp/contact


企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ