「正解のない時代の、愛されるブランドづくりとは?」–Muture 執行役員・米永 さら沙がStudio主催「Jam Studio #4」に登壇

株式会社Muture(本社:東京都中野区、代表取締役:莇 大介、以下「Muture」)は、2026年10月29日(木)にStudio株式会社が主催するトークイベント「Jam Studio #4 正解のない時代の、愛されるブランドづくりとは?」に、執行役員の米永が登壇することをお知らせいたします。
本イベントは、AIの台頭や価値観の多様化といった時代の転換期において、一過性のバズではなく長く愛されるブランドとは何か、それはどうつくられるのかを、変化の前線で働くクリエイターが自身の仮説(持論)を持ち寄り、実際の仕事を交えながら語り合う場です。
概要
イベント名:Jam Studio #4 正解のない時代の、愛されるブランドづくりとは?
開催日時:2026年10月29日(木)19:00~21:30(18:30開場・受付開始)
開催形式:オフライン(会場参加)/オンライン(YouTubeライブ配信)
会場:Studio株式会社オフィス(東京都目黒区青葉台三丁目6番28号 9階)
参加費:無料
主催:Studio株式会社
申込ページ:https://luma.com/jamstudio04
イベントについて
「Jam Studio」は、Studio株式会社が主催するクリエイター向けのトークイベントです。第4回となる今回は「正解のない時代の、愛されるブランドづくりとは?」をテーマに開催されます。
AIの台頭、価値観の多様化、メディアやコミュニケーションの変化。時代の転換期のなかで、一過性のバズではなく一生愛されるブランドとはどのようなものか、それはどうつくられるのか。変化の前線で日々悩み、もがく働き盛りのクリエイターが、正解がないからこそ信じる自身の仮説(持論)を持ち寄り、実際の仕事を交えながら等身大の目線で語り合います。
登壇にあたって
Mutureは大企業とソーシャルセクターの組織変革・DX推進に取り組んできました。米永は、エポスアプリのデザインに携わりながら、自社の広報・イベント企画・採用といった活動を通じて、Mutureというブランドを立体的につくる役割を担っています。
ブランドは、ロゴやビジュアルといった表層だけでつくられるものではありません。プロダクトの体験、社内外とのコミュニケーション、組織のカルチャー、そこで働く人の採用に至るまで、日々の活動の積み重ねがブランドを形づくります。本イベントでは、グッドパッチでのBXデザイナーとしての経験と、Mutureでプロダクト・広報・組織を横断してブランドに向き合ってきた実践をもとに、「長く愛されるブランドはどうつくられるのか」という問いに対する米永自身の持論を共有します。
登壇者プロフィール

米永 さら沙(よねなが さらさ)
株式会社Muture 執行役員/ブランドディレクター
デジタルクリエイティブスタジオを経て、2017年にグッドパッチへ入社。アプリ制作や新規サービスの立ち上げを担い、BXデザイナーとしてビジョン・ミッション・バリューの策定やカルチャー醸成、IPOブランディングを担当。2022年より丸井グループとの合弁会社Mutureへ執行役員として出向。エポスアプリのデザインに加え、自社の広報・イベント企画・採用を通じ、ブランドを立体的につくっている。
Studio株式会社について
Studio株式会社は、ノーコードWeb制作プラットフォーム「Studio」を提供する企業です。本イベント「Jam Studio」は、同社が主催するクリエイター向けイベントシリーズとして開催されています。
公式X:https://x.com/studiodesign
株式会社Mutureについて
丸井グループとグッドパッチのジョイントベンチャーとして2022年に設立。日本を代表する大企業とソーシャルセクターの組織変革・DX推進を事業内容とし、「相利共生の未来を実現する」というビジョンのもとに活動しています。ビジネスにおける二項対立や情報の非対称性をなくし、すべての個性が尊重され、多彩な価値観が共生する仕組みのデザインを目指しています。
社名のMuture(ミューチュア)は、mutualism(相利共生)とfuture(未来)をかけあわせた造語です。
社名:株式会社Muture(ミューチュア)
代表取締役:莇 大介
所在地:東京都中野区中野4-3-2
設立:2022年4月27日
事業内容:大企業・ソーシャルセクターの組織変革・DX推進
公式サイト:https://muture.jp/
お問い合わせ先
株式会社Muture 広報担当
お問い合わせフォーム:https://muture.jp/contact
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