
■AlterSkyとして初めての芸術祭への出展
本芸術祭は2010年から3年ごとに開催されている国内最大規模の国際芸術祭で、本年は「灰と薔薇のあいまに」をテーマとしており、AlterSkyはその公式パートナーシッププログラムの一つとしてドローンショーを出展いたしました。
本ドローンショーは、「やきもののまち」として知られる陶都・瀬戸の夜空をキャンバスに、“やきもの”を創り出すような光の芸術「空焼-sorayaki」をコンセプトとしました。

■観覧席が満席に
約200機のドローンで、瀬戸物を象徴する「器(うつわ)」のシルエットや瀬戸の象徴である「窯の炎」、瀬戸市の公式ロゴ「瀬戸」の文字、公式マスコットキャラクター「せとちゃん」など、瀬戸市の魅力を凝縮した光のアートを立体的に描き出しました。
また、ショーのオープニングとフィナーレは、全機体の光を鮮やかなピンク色に統一し、来場者に配布したピンク色のペンライトや光るブレスレットと一体となった幻想的な空間を演出しました。
当日はビューポイントとして設定された観客席が満席となり、地元の方々をはじめ遠方からも多く来場され、幅広い年代の方々にご覧いただき大きな歓声と拍手に包まれました。

【ドローンショー概要】

※1 国際芸術祭あいち2025パートナーシッププログラム掲載ページ
https://aichitriennale.jp/collabo/pa041.html
≪株式会社AlterSky 概要≫

本件に関するお問い合わせ
株式会社AlterSky 営業・マーケティング(広報)部
Email: [email protected]
https://altersky.co.jp/contact/
企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ
