
日本の大学生6名が「日本語・日本文化交流」をテーマに、JENESYS派遣プログラムの一環として東ティモールを訪問します。現地では、日本語や日本文化を紹介しながら学校交流を行い、参加者同士が互いの国への理解を深めます。
また、現地家庭でのホームステイを通じて、日常生活を体験し、地域の人々との交流や異文化理解をさらに深めます。東ティモールで出会う人々に日本の魅力を積極的に発信することで、日本への関心を高め、両国の友好促進につながる交流ネットワークの強化を目指します。
本プログラムは、外務省が推進する国際交流事業「対日理解促進交流プログラムJENESYS」の一環として行われる派遣プログラムです。


実施団体:
一般財団法人 日本国際協力センター(JICE)
(参考)【対日理解促進交流プログラム「JENESYS」事業概要】
「JENESYS」は、日本政府(外務省)が推進する、日本およびアジア大洋州の国・地域の優秀な青年を対象とした交流プログラムです。本事業を通じて、相互交流を促進し、日本への関心と理解を向上させるとともに、プログラム経験を生かした対外発信や活動を通じて、日本への関心・支持を拡大し、我が国の外交基盤を強化することを目的としています。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/files/100832646.pdf
【本件に関するお問い合わせ先】
一般財団法人日本国際協力センター(JICE) 国際交流部
お問い合わせフォーム:https://jice.form.kintoneapp.com/public/form-exchange
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