地域で子どもたちを支える食の取組み 3月23日より「わたはん子ども食堂」開店!新たに富士河口湖店でも開催決定

2026年3月19日 木曜日 5:46 PM

 株式会社綿半ホームエイド(長野県長野市 代表取締役社長:永岡幸春)は、この春、綿半スーパーセンター千曲店・権堂店・中野店・富士河口湖店で「わたはん子ども食堂」を開催します。
地域で子どもたちを支える食の取組み 3月23日より「わたはん子ども食堂」開店!新たに富士河口湖店でも開催決定


「わたはん子ども食堂」は、地域の大人が“食”を通じて子どもたちを支える環境を整え、『子どもの成長を見守る社会』の実現を目指して綿半が取組んでいる活動です。


昨年夏に開催されたわたはん子ども食堂では、地域の皆さまから多くのご支援をいただき、千曲店、権堂店、中野店の3店舗で総額366,815円、379食のお弁当を夏休み期間中の子どもたちに提供することができました。
この春は、新たに富士河口湖店も加わり、4店舗での開催となります。

【詳細】



・対象:中学生以下の子どもたちを対象に、子ども食堂専用のお弁当を提供します。
※離乳食中のお子さまのご利用は、安全面・食事内容の都合によりご遠慮ください。
・利用方法:指定のスペースでお召し上がりください。なお、お弁当のお持ち帰りはご遠慮ください。
また、お弁当の数には限りがあり、無くなり次第、終了となります。


■寄付のお願い
現在、開催店舗の権堂店・千曲店・中野店・富士河口湖店にて、地域の皆さまからの寄付を受け付けています。
お預かりした寄付金は、「わたはん子ども食堂」での食事提供に活用します。
未来を担う子どもたちの笑顔と成長を地域の力で支える取組みに、ぜひご協力をお願いいたします。




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