ハウスケープ、全国34都道府県・約80社110名を集め『屋根屋交流会』を開催──「日本の建築が止まる。」ナフサショック・ブルーカラービリオネアの時代、瓦屋と板金屋が一同に会した歴史的一日

「このままでは、日本の建築が止まる」
──屋根工事業の単価が上がらなければ、若手はほかの工種・職種へ流れ、職人は高齢化で引退し、いずれ"家を守る屋根を葺ける人"がいなくなる。住宅を建てたくても、屋根を仕上げる担い手がいない。それは、ひとつの産業の問題ではなく、日本の住宅・建築そのものが止まるという社会課題です。屋根・塗装工事業者向けAI SaaS「いえサプリ」「yanePROホームページサービス」「AIカラーシミュレーション」を展開するハウスケープ株式会社(本社:東京都、代表取締役:明正剛典)は、2026年4月17日(金)、東京都内にて「屋根屋がやる屋根屋のための屋根屋交流会」を開催しました。北海道から鹿児島県まで、全国34都道府県・79社・113名の経営者・職人が集結。
本イベントの最大の特徴は、長年別産業として扱われてきた"瓦"と"板金"の専門工事業者が、同じ「屋根屋」として一つのテーブルを囲んだ点にあります。
本イベントの後援企業である株式会社MURATA代表・村田豊氏は、次のように問題提起しました。

株式会社MURATA代表・村田豊氏
「建設業界全体を見れば、資材費と人件費の上昇を受けて単価は確実に上がっている。でも屋根屋はどうか。ナフサ価格が上がって原材料費は確実に増えている。
欧米では『ブルーカラービリオネア』という言葉が生まれ、職人が億単位を稼ぐ時代が来ている。それなのに、日本の屋根工事の単価だけが据え置かれている。
これをどう上げるか──これが業界の最優先課題だ」
原材料費が上昇し、経済全体の単価も上がっているにもかかわらず、屋根工事の現場だけが価格転嫁に苦しんでいる。
単価が上がらなければ、若手は他職種に流れる。職人は高齢化で引退し、高い技術が求められる「屋根工事技術」は、継承は途絶える。
住宅を建てたくても、屋根を葺ける人がいない──
日本の景色を残したくても、守れる人がいない──
そんな未来が現実味を帯びつつあります。
だからこそ今、業界の垣根を越えた動きが必要です。瓦と板金の経営者が同じ空間で議論し、単価を上げる構造を作り、次世代が「屋根屋になりたい」と思える産業へ再設計する。今回の交流会は、その第一歩として、想いに共感する全国の屋根屋さんが集まった場でした。
参加者の言葉
「本当に歴史が動いた瞬間だと思います。瓦屋と板金屋がこのような規模で交流したのは初めてではないでしょうか。」 ──株式会社屋根山壱 山崎 一弘 氏
「板金屋×瓦屋=屋根屋。道具や扱う商品は違えど、全員が屋根屋であることは間違いないという事実を再確認しました。屋根業界として本当に必要な集まりが、初めて形となった歴史的なイベントだったと思います。」 ──株式会社ディートレーディング 大源 茂人 氏
「板金と瓦の垣根を越えた大イベント。こんな機会は滅多にないと感じ、屋根屋一丸でこの不況を乗り越えようという熱気に溢れていました。」 ──株式会社Plus 上倉 勝哉 氏
開催の背景・3つの潮流
屋根業界は今、3つの潮流の只中にあります。単価の固定化、AI時代の到来、そしてナフサショック。屋根業界は、「このままでは日本の建築が止まる」という危機感を、はじめて全国レベルで共有しはじめています。潮流1.単価の固定化──「建設業は単価が上がっているのに、屋根屋は変わっていない」
建設業全体の施工単価は、資材費と人件費の高騰を受けて上昇基調にあります。
- 国土交通省の建設工事費デフレーターは、2012年度比で約35%上昇(2024年度暫定値)
- 一般財団法人 建設物価調査会の建築費指数(東京・建築部門)も、2015年比で約42%上昇(2025年8月時点)
- 公共工事設計労務単価に至っては、2021年度からのわずか4年間で約23%上昇
- 矢野経済研究所の住宅リフォーム市場調査(2025年)でも、市場全体については「工事件数は減少するなか、資材・人件費上昇により工事単価は上昇している」と報告

出所:(一社)日本建設業連合会

出所:(一社)日本建設業連合会
一方、屋根工事の実勢単価は、この動きに追随できていません。2025年12月に全面施行された改正建設業法により「価格転嫁の誠実な協議」が法定化されたものの、下請構造のなかで実際に単価を上げられている屋根屋はまだ限られているのが実情です。
潮流2.AI時代の到来──「ブルーカラービリオネア」の可能性
逆風ばかりではありません。AIの台頭により、ホームページ制作・見積書作成・顧客管理・広告運用といった業務へのハードルが下がりました。地方の一人親方や中小施工会社にも、大企業と同様の「経営の武器」が届きはじめています。
村田氏が引用した「ブルーカラービリオネア」とは、職人的な技術と経営力を掛け合わせ、欧米で億単位の収益を生みはじめている人材像のことです。単価を上げる条件は、間違いなく揃いつつある。あとは、日本の職人産業がその条件をどう設計し、活かすか。交流会は、具体的事例を踏まえて議論をする場となりました。
潮流3.:ナフサショック──原材料費だけが上がり、資材供給が止まるリスク
中東情勢が不安定な中で、住宅外装材の主原料であるナフサ(石油から精製される基礎原料)の価格は高止まり・供給停止状態となり、屋根・外壁施工会社の原価と工期に直撃しています。
単価が上がらないなか、原材料費だけが上がり続ける──この非対称が、屋根屋の経営をじわじわと苦しめています。

ナフサショックにより供給が滞る「ルーフィング」
"瓦"と"板金"の垣根を超えた日
日本の屋根業界は、長らく「瓦屋」と「板金屋」という二つの別産業として歩んできました。扱う素材も違えば、業界団体も、流通も、専門誌も、技能検定も別系統。一般の方からすれば不思議ですが、"瓦屋さん"と"板金屋さん"が一同に介して「屋根の未来」を語る場は、ほとんど存在してこなかったのです。しかし、当然ながら直面している課題は共通しています。ナフサショックによる原材料費の高騰、建設業全体が上げている単価に追随できない構造、若手の採用難、職人の高齢化、AIが変える集客と営業
──素材が瓦であれ板金であれ、この時代を生き抜くための問いは一つに収斂します。
今回の「屋根屋交流会」は、その問いに対し、瓦と板金の専門工事業者が垣根を超えて、同じ"屋根屋"として一つの場に集った、業界史的にも稀有な一日となりました。
当日のセッション
▼ 業界情報提供川口 慶 氏(株式会社船井総合研究所 専門工事支援部 マネージャー)

「ここを生き残れば屋根会社にとってはチャンス」という言葉で締められた10分間の緊急提言。手元資金3ヶ月以上の確保、借入戦略(金額・スピード・期間>金利の低さ)、価格転嫁漏れを防ぐ契約書特別条項など、具体的な行動提言がなされ、会場の空気が引き締まりました。
"中東ショックを考え、冒頭に船井総研さんが講演されるなど、変化に迅速に対応する姿勢がとても素晴らしいと感じました。" ──株式会社タニタハウジングウェア 谷田 泰 氏
▼ トークセッション1.
「選ばれる会社は、どうやって仕事を取っているのか」ファシリテーター:内野 友和 氏
(株式会社ウチノ板金/東京都東村山市・板金/後援)

テーマ1. BtoC集客(直請工事)登壇者:
野々村 将任 氏(日本いぶし瓦株式会社/岐阜県岐阜市・瓦/左)
羽賀 満 氏(株式会社hagaban/新潟県見附市・板金/右)
「WEBと既存顧客(OB)の複合活用。OBへの定期DMと点検で関係を継続し、紹介につなげる」(野々村氏)
「折込チラシ→リフォームイベント→FMラジオ→映画館CM→自社イベントへ段階的に拡大。宣伝広告費は売上の5%以内に納める。即効性のある集客方法はない。やり続けることと、地域密着が最大の武器」(羽賀氏)

テーマ2. BtoB集客(下請工事)登壇者:
山本 隼 氏(株式会社植田板金店/岡山県岡山市・板金)
「弊社主催の省エネEXPOを核に据えた集客設計。複数の銀行とビジネスマッチング契約を締結し、銀行員への働きかけ・企業DM・日経新聞折込でEXPOへ呼び込む。メーカーブース出展+予約制セミナーで集客力をさらに強化。」

テーマ3. 営業登壇者:
名倉 孝次 氏(株式会社名倉ルーフ/静岡県浜松市・瓦/左)
藤井 孝浩 氏(藤井製瓦工業株式会社/広島県福山市・瓦/右)
「3日以内に現場調査、見積には期限を設ける。全て速攻を徹底し、高い契約率を維持している」(名倉氏)
「いえサプリで案件を一元管理し放置ゼロを徹底。潜在ニーズを丁寧に聞き取り『信頼の貯金』を積み上げる」(藤井氏)
価格以外で選ばれる理由づくりが、単価維持・上昇の土台であることが確認されました。

"BtoCもBtoB対策も各社毎に違いはありますが、何かからの依存から抜け出したいという共通点があると感じました。AIやSNSも差別化としてもっと取り入れていく重要性を感じました。"
──株式会社yamaken 山崎 健太 氏
▼ トークセッション2.「人が集まり、育つ会社は、何が違うのか」ファシリテーター:村田 豊 氏
(株式会社MURATA/茨城県水戸市・板金/後援)

テーマ1. 採用登壇者:
塚原 裕康 氏(株式会社R-CRAFT/新潟県燕市・板金/左)
成田 崇 氏(株式会社いらか/神奈川県平塚市・瓦/右)
「ハローワーク(新卒)が最重要チャネル。学校・先生・生徒・親のタイミングを把握して動く」(塚原氏)
「インディードが主軸。既存メンバーの従業員満足度が採用の根本。入社時の職場の空気感で会社の風土は伝わる」(成田氏)
給与・休日を他業種水準に揃えることが前提であり、その原資こそ「単価」である──という文脈に会場が頷きました。

テーマ2. 育成登壇者:
白石 周朔 氏(有限会社白石工業/福岡県北九州市・板金/左)
川畑 光生 氏(株式会社川畑瓦工業/鹿児島県垂水市・瓦/右)
「早いタイミングで任せ、体験させる。同世代での学び合いの場をつくる。経営者としてビジョンを語る」(白石氏)
「毎朝全員で経営理念・行動指針を唱和。年齢問わず責任ある仕事に挑戦させる。毎月の社員全員飲み(費用全額会社負担)・月1回の社員勉強会で離職者ゼロを実現」(川畑氏)

"人間力の所から突き抜けておられる方々のお話、最高でした。成功の中には失敗があり、それを反省し取り組んでおられる事を学ばせていただきました。" ──株式会社ヤネケン 田中 研也 氏
"川畑瓦工業さんの文化づくり、評価制度が印象的でした。自社の会社の雰囲気作り、社員に満足してもらえる会社を目指したい。" ──株式会社丸治瓦店 小野 伸也 氏
ほか複数
▼ AIセッション「AI × 集客の未来──差別化が通じなくなる時代に、何をすべきか」登壇者:
石川 弘樹 氏(株式会社石川商店/東京都品川区・瓦/画像)
明正 剛典(ハウスケープ株式会社)
「今まで『うちはHPを作りました』が差別化だった。でも今は、AIでHPが簡単に作れる時代。見た目の工夫・機能の追加だけでは追いつかれる」
「検索の仕組みが変わった。GoogleではなくAIに聞く人が増え、AIが『おすすめの会社』を答える時代になっている」
「AIに信頼される会社になるには、権威性(メディア掲載・登壇実績・受賞)と発信(ブログ・SNS・YouTube・業界メディア・交流会)の積み重ねが必要」。
単価を上げる営業の土台として、AI時代のブランディング戦略が提示されました。

"自社の分析、集客、あらゆる点でAIを活用する事がいかに大切かを学ぶ事ができた。" ──株式会社Plus 上倉 勝哉 氏
"過去の固定概念に囚われず、柔軟な思考と行動。AIに選ばれる会社が伸びる。" ──株式会社いらか 瀬戸 和哉 氏
"AI活用の仕方は衝撃的でした!" ──株式会社大弘 畠井 千里 氏
▼ 瓦VS板金 特別企画「ぶっちゃけ、自宅に使うなら瓦・板金どっち?」【MC】村田 豊 氏(株式会社MURATA)
【瓦チーム】
・西澤 輝将 氏(西澤瓦店/福井県あわら市・瓦)
・中込 公一 氏(有限会社中込板金/東京都品川区・板金)
【板金チーム】
・國松 慶誇 氏(有限会社國松工業/東京都江戸川区・板金)
・長澤 宗範 氏(長澤瓦商店株式会社/静岡県静岡市・瓦)

【判定人】
・谷田 泰 氏(株式会社タニタハウジングウェア)
・高木 強 氏(株式会社ディートレーディング)
・林 隆史 氏(株式会社日本屋根経済新聞社)

瓦・板金それぞれの代表者が、瓦と板金の建材としての性能について、多角的に議論。
対立の体裁をとりながら、同じ課題を抱える者同士が本音で語り合う時間となりました。
"瓦、板金職人が交わった特別な会だと感じました。特別な機会でお話しを聞けたのは、とても良い経験でした。" ──屋根やのすずき 鈴木 史尋 氏
"板金・瓦、枠を外した良い交流会で、本当に良い刺激になりました!" ──株式会社大弘 畠井 千里 氏
▼ 懇親会
乾杯の発声:
松下 真一郎 氏
(株式会社吉松/愛媛県宇和島市・板金/画像)
締めの挨拶:
笹間 直樹 氏
(有限会社笹間建材店/鳥取県米子市・瓦)

懇親会では「のし瓦割り」「板金カット」の職人競技も開催。瓦・板金それぞれの技能グランプリ・技能大会の優勝者が相手の競技にも挑戦し、会場は歓声に包まれました。

熨斗(のし)瓦割

板金カット
"この暗いニュースばかりの業界ですが、今回の会には前向きな人しかいませんでした。刺激になったし、もっと頑張ろうと思えました!" ──木付板金工業株式会社 木付 悠太 氏
■ 参加者の声

屋根屋交流会参加者の声
交流会終了後に参加者向けアンケートを実施。全体満足度の平均は5点満点中4.72点、96.9%が「5(非常に満足)」または「4(満足)」を回答しました。
次回開催については98%超が「ぜひ参加したい/内容次第で参加したい」と回答しました。
上記のワードクラウドは、アンケート自由記述欄に寄せられた感想・学び・メッセージから頻出語を視覚化したものです。「垣根を越えて」「歴史的」「一体感」「異業種」「協業」といった、瓦と板金の融合を象徴する言葉が並ぶ一方、「ナフサショック」「AI活用」「集客」「採用」「育成」「元請化」など、各社が自社に持ち帰った具体テーマも浮かび上がりました。主なテーマ別コメント抜粋は以下の通りです。
▼ "歴史的な集まり"として
- 「屋根のオールスターが集まる企画。誠に素晴らしいです。とても刺激的な時間でした。」(株式会社いらか 瀬戸 和哉 氏)
- 「屋根業界として本当に必要な会(集まり)が、初めて形となった歴史的なイベントだったと思います。」(株式会社ディートレーディング 大源 茂人 氏)
- 「瓦、板金職人が交わった特別な会。特別な機会でお話しを聞けたのは、とても良い経験でした。」(屋根やのすずき 鈴木 史尋 氏)
▼ 経営危機・ナフサショックへの学び
- 「ナフサショックなどの経営危機に対する対応。難しく大切な課題を、アットホームな雰囲気で学ぶ事が出来ました。」(長澤瓦商店株式会社 長澤 美奈子 氏)
- 「変化に迅速に対応する姿勢がとても素晴らしいと感じました。」(株式会社タニタハウジングウェア 谷田 泰 氏)
▼ AI・デジタル活用への気づき
- 「AIに選ばれる会社が伸びる。過去の固定概念に囚われず、柔軟な思考と行動。」(株式会社いらか 瀬戸 和哉 氏)
- 「自社の分析、集客、あらゆる点でAIを活用する事がいかに大切かを学ぶ事ができた。」(株式会社Plus 上倉 勝哉 氏) 「AIの可能性に気付かされた。」(有限会社ノボル板金工業 檜木 登志晴 氏)
▼ 人材・採用・育成への気づき
- 「社員の満足度や士気を高めるための雰囲気や仕組み作り。猛者の皆様から大いに刺激を受けました。熱い気持ちを忘れず頑張ろうと思えました。」(株式会社植田板金店 山本 隼 氏)
- 「評価制度、M&A、非住宅の集客方法。」(日本いぶし瓦株式会社 野々村 将任 氏)
- 「既存社員の意見を尊重する事により、新規採用の選択肢・人材集めをしていく。」(株式会社ヤネケン 田中 研也 氏)
▼ 自社に持ち帰れたヒント
- 「自分のモヤモヤのピースが沢山埋まった会でした。スタッフが胸を張れる会社にします!」(アサヒルーフ 辻駒 ひろとし 氏)
- 「まずは行動してみる。」(株式会社坂本板金 坂本 友広 氏)
- 「地道にコツコツと積み上げることが大切だと思いました。」(株式会社永徳 永徳 太 氏)
ハウスケープの立ち位置──テクノロジーと現場の「両輪」
ハウスケープはこれまで、「いえサプリ」「yanePRO」「AIカラーシミュレーション」といったプロダクトを通じ、屋根屋さんが施主から直接工事を受注できる仕組みづくりを進めてきました。屋根工事の単価を上げるには、下請け構造からの脱却と、施主から直接「この会社に頼みたい」と選ばれるブランド・営業力が不可欠です。ハウスケープはあくまで屋根屋さんの隣に立つ「伴走者」であり、テクノロジーと現場が「両輪」となって初めて、単価問題・悪徳業者の排除・正しい情報流通・後継者育成といった業界課題に本質的に向き合えると考えています。
"腕のある施工業者が正当に評価されない構造が、まだ残っています。でも変化は確実に起きている。今日ここに集まった約110名が、その最前線にいます" ──ハウスケープ株式会社 明正 剛典
■ 開催概要
- 名称:屋根屋がやる屋根屋の為の屋根屋交流会
- 開催日時:2026年4月17日(金)13:00~19:35
- 主催:ハウスケープ株式会社
- 後援:株式会社MURATA(板金研究会)、株式会社ウチノ板金(三方よしの屋根点検)
- 参加者:
- - 全国34都道府県の板金・瓦の屋根屋さん 79社・約110名
- - 後援メーカー・代理店・業界メディア
- 主要コンテンツ
- - ナフサショックへの対応方法
- - 集客・営業セッション
- - 採用・育成セッション
- - AI×集客セッション
- - 瓦VS板金ディベート
- - 懇親会・職人競技
■ ハウスケープ概要
- 会社名:ハウスケープ株式会社
- 社員数:6名(26年4月時点)
- 代表取締役:明正 剛典
- ミッション:AI技術とレガシー産業をつなぎ、住宅業界と日本の未来を支える
- 事業内容:
- - 住宅業界向けSaaS「いえサプリ」の開発・提供
- - 屋根工事会社向け集客サービス「yanePROホームページサービス」の開発・提供
- - 消費者向けリフォーム詐欺啓発メディア「やねプロ」の運営
- - 外装工事会社向け提案SaaS「AIカラーシミュレーション」の開発・提供
- メディア掲載実績:
- - テレビ東京「日経スペシャル ガイアの夜明け」
- - 日本テレビ「DayDay.」
- - Yahoo トピックス
- - リフォーム産業新聞
- - 日本屋根経済新聞 他
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