【先着20名無料】サツドラ富山浩樹氏(EO Hokkaido元会長)が水戸に登壇!EO Ibaraki、5月21日に地方創生をテーマにした経営者向けイベントを開催。

「15坪の薬店から200店舗、230万人のEZOCA経済圏へ」。北海道のインフラを築いたサツドラホールディングスCEOが語る、地域密着型ビジネスの極意。茨城の若手経営者を特別招待。

世界最大の起業家組織「EO(Entrepreneurs' Organization)」の日本国内チャプターである「EO Ibaraki」は、2026年5月21日(木)に水戸京成ホテルにて5月月例会を開催いたします。
【先着20名無料】サツドラ富山浩樹氏(EO Hokkaido元会長)が水戸に登壇!EO Ibaraki、5月21日に地方創生をテーマにした経営者向けイベントを開催。



今回の月例会では、北海道を拠点に全国的な注目を集めるサツドラホールディングス株式会社 代表取締役社長CEOの富山浩樹氏を講師としてお招きします。「地方創生のヒントがここにあり!」をテーマに、地域密着型ビジネスの成功事例と成長マインドを語っていただきます。

本イベントは、茨城県内の成長意欲の高い起業家や事業承継者を対象としており、先着20名様を無料で特別招待いたします。

【小売業の枠を超えた「地域プラットフォーム」の構築。富山浩樹氏が語る地方創生の真髄】
1972年、スーパーの一角にわずか15坪の小さな薬店として始まったサツドラ。現在は北海道を中心に約200店舗を展開するまでに成長しました。その躍進の裏側には、単なる小売業に留まらない、テクノロジーとコミュニティを融合させた独自の戦略がありました。
特に、北海道の230万人以上が利用する共通ポイントカード「EZOCA」を軸としたデータマーケティングや地域連携の取り組みは、地方創生のロールモデルとして全国から高く評価されています。
講演では、富山氏がこれまでどのようにして地方の壁を打ち破り、新たな価値を創造してきたのか、その軌跡とこれからの展望について、実体験を交えてお話しいただきます。

【なぜ今、茨城の若手経営者に「EO」が必要なのか】
EO Ibarakiは、茨城県内の起業家や事業承継者が集い、互いの経験を共有し、共に成長することを目的に活動しています。
今期の活動テーマを「未踏に踏み出せ!」とするEO Ibarakiは、茨城の経営者が自らの中にある制限を取り払い、新たな可能性に挑むことを支援しています。
今回のイベントは、孤独になりがちな経営者が、視座の高い仲間と出会い、世界最大級の起業家組織の熱量を体感できる貴重な機会です。特に、35歳以下の若手経営者や女性起業家の皆様の挑戦を応援します。
講演後の懇親会では、講師の富山氏やEOメンバーとの直接的な交流を通じて、ビジネスのヒントや新たな繋がりを得ることができます。

■開催概要
・ 日時: 2026年5月21日(木) 18:00~21:00
・ 18:00~19:00 講師 講演(サツドラ 富山浩樹 氏)
・ 19:00~21:00 懇親会(講師・EOメンバーとの交流)
・ 会場: 水戸京成ホテル(水戸駅北口徒歩3分)
・アクセスURL : https://www.mito-keiseihotel.com/access/
・ 参加費: 先着20名様まで無料(講演会・懇親会費込)
・※21名様以降、またはゲスト枠終了後は、所定の参加費(実費等)を頂戴する場合がございます。詳細はPeatixをご確認ください。
・ 対象: 茨城県内の経営者、起業家、事業承継者(※EO Ibarakiへの入会を検討されている方)
・ 申込締切: 5月14日(木) 23:59(※定員に達し次第終了)
・ お申し込み方法(Peatix):https://eo-ibaraki202605.peatix.com/

■講師プロフィール
富山 浩樹(Hiroki Tomiyama)氏
サツドラホールディングス株式会社 代表取締役社長CEO。
1976年札幌市生まれ。2015年に株式会社サッポロドラッグストアー(現・サツドラホールディングス株式会社)代表取締役社長CEOに就任。「地域をつなぎ、日本を元気に」をコンセプトに、ドラッグストアビジネスを軸に、データマーケティングやコミュニティビジネスなど多角的に展開。北海道発のプラットフォーム「EZOCA」を成功させ、地方創生のロールモデルとして全国から注目を集めている。
EO Hokkaido 第二期会長を歴任。

■EO Ibarakiについて
公式サイト:https://eoibaraki.org/

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