Bekind Labs、ガートナージャパン主催イベント「アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット」に出展

アジャイル開発分野の実践的コンサルティングを専門とする、ビーカインド・ラボ株式会社(本社:東京都渋谷区、CEO:チェ・ヒーウォン、以下「Bekind Labs」)は、2026年6月17日(水)・18日(木)に開催されるガートナージャパン株式会社 (本社:東京都港区、以下「Gartner(R)」)主催の「ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット2026」にPremierの1社として出展します。
■開催概要
ビジネスに破壊的な変化が押し寄せている今、アプリケーションとソフトウェア・エンジニアリングのリーダーには、先見性と実行力の双方が求められています。
ガートナー アプリケーション・イノベーション & ビジネス・ソリューション サミット2026は、AIによる明るい未来に期待を寄せるのみならず、未来を自ら創り出すためのきっかけを提供します。最新のテクノロジ、先見性のあるリーダーシップ、決断力を伴うアクションを通じて、組織の目標を達成するための方策を探ります。
■出展背景
Bekind Labsは、人間と社会、そして未来にとって持続可能かつ意味のある(Humanity-centered)デジタルプロダクトを開発するとともに、既存システムのモダナイゼーションを推進できるよう支援するソフトウェア開発・組織変革パートナーです。
30年以上にわたるアジャイルの知見をもとに、プロダクト戦略、アジャイルデリバリー、AIを活用したプロセスを組み合わせ、構想段階にとどまらず本番環境まで価値を届けるソフトウェア開発を支援しています。
本イベントでは、AI時代において人間中心のアプローチでソフトウェア開発を進化させる実践的な取り組みを紹介します。
■出展内容
当イベントでは、ブース展示に加え、ソリューション・プロバイダー・セッションおよびボードルーム・セッションに登壇予定です。
ブースでは、Humanity-centered(人間性中心)の考え方を基盤とした当社のアジャイル開発について、実際の事例を交えながら詳しくご紹介します。
ソリューション・プロバイダー・セッションでは、AI時代に求められる意思決定と、AIによって拡張されたアジャイル開発の実践についてお話しします。大手製造業での組織立ち上げ支援事例をもとに、PoC止まりを脱し、価値を継続的に届ける内製化のポイントをお伝えします。
ボードルームセッションでは、AI活用が進む中で避けられない失敗を、学びへ変えながら継続的な価値提供につなげる「Resilience(回復力)」について、参加者同士の対話を通じて探ります。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
■イベント詳細
開催日時:2026年6月17日(水)・18日(木)
会場:ウェスティンホテル東京
参加対象:アプリケーション・ソフトウェア・エンジニアリング・リーダーやマネージャー、経営者など
参加費:事前登録制 (有料)
お申し込みURL:https://www.gartner.com/jp/conferences/apac/applications-japan/register
GARTNERは、Gartner Inc.または関連会社の米国およびその他の国における登録商標およびサービスマークであり、同社の許可に基づいて使用しています。All rights reserved.
会社概要
ビーカインド・ラボ株式会社
所在地:東京都渋谷区鉢山町13-7
代表者:CEO チェ・ヒーウォン(Hee Won Choi)
事業内容:プロダクト開発の実践支援、アジャイル導入支援、UX・開発文化の変革支援
公式ホームページ:https://bekindlabs.com/jp/
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