【北海道の全室温泉付きホテル レイクサイドヴィラ翠明閣】支笏湖の絶景とともに、ご宿泊者限定スペース「支笏湖テラスby翠明閣」オープン
丸駒温泉株式会社(所在地:千歳市幌美内7番地/代表取締役:日生下和夫)が運営する「北海道の全室温泉付きホテル レイクサイドヴィラ翠明閣」にて、支笏湖の自然景観を最大限に活かした新拠点 「支笏湖テラス by 翠明閣」を、上質な滞在体験を提供いたします。

湖上の特等席「支笏湖テラスby翠明閣」
【支笏湖テラスby翠明閣】とは
支笏湖は国内有数の透明度を誇る湖として知られ、支笏三山を望む地形とともに、四季によって大きく表情を変える景観が特徴となっている。本施設は、この自然環境と一体化することをコンセプトに設計され、湖畔の景観を遮らない開放的なテラス空間を中心に構成されている。桟橋として利用されていた空間を施設にご宿泊の皆様に、自然そのものに集中できる環境を整備いたしました。時間帯や季節によって変化する光や風景をそのまま体感できる点が特徴であり、滞在そのものが観光体験の中心となる構成となっている。これからも持続可能な観光資源としての価値向上を図るとともに、支笏湖エリア全体の観光活性化への寄与してまいります。期間中は、無料にて夕食の食前のお楽しみ「スパークリングワイン」ふるまう予定です。湖上のテラスでアペリティーボ。支笏湖一望、桟橋と一体となったテラスでの体験は、ここでしかない味わえない体験です。

「支笏湖テラスby翠明閣」絶景とともに食前酒を
「レイクサイドヴィラ翠明閣」3つの滞在価値
静かな湖を眺めながら湯に浸かる時間は、都市では得られない“余白”そのもの。ウェルネスやリトリートを求める大人の旅にふさわしい滞在を叶えます。

北海道の全室温泉付きホテル レイクサイドヴィラ翠明閣外観
1.湖を私邸のように愉しむ、限られた客室
全客室から望むのは、時間とともに表情を変える支笏湖の絶景。
朝霧が漂う幻想的な朝、夕景に染まる湖面、そして夜には静寂に包まれる水辺の景色。
客室数を限定することで実現したのは、誰にも邪魔されない静かな時間。
まるで湖畔の別荘に滞在するかのような、上質なプライベート感を演出します。

「薄雪草111号室」 全室レイクビューの落ち着いた空間
2.名湯・支笏湖温泉が導く、深いリトリート体験
支笏湖の自然と調和する温泉体験は、この地ならではの魅力です。支笏湖温泉の泉質は、主にとろりとした肌触りが特徴の「弱アルカリ性低張性低温泉」です。自然の恵みに身を委ねることで、身体だけでなく心までゆっくりと解きほぐされていきます。

「瑠璃の湯」湖を眺める貸切温泉風呂
3.北海道の旬を味わう、オーベルジュという愉しみ
食事は、北海道の自然を五感で味わう時間。北海道ガストロノミーをテーマに地元の旬食材を活かした料理を、一皿ごとに丁寧に仕立てています。湖畔の静かなダイニングで、北海道ワインとともにゆっくりと味わうディナー。自然・空間・食が一体となることで、旅は単なる宿泊ではなく“記憶に残る体験”へと昇華します。

「レストランアズーロ」夕日眺め味わうイタリアン
【翠明閣の沿革】
「翠明閣」は昭和初期、賓客をむかえるために建てられました。エリア全体が後に国立公園になり周りの風景は少しづつととのえられていく中で、貴重な施設としてそのままの姿で湖畔に残され、この地で一番古く観光事業を営む「丸駒温泉」に受け継がれました。開業当時の想いをそのままに、湖畔の静寂を楽しむための宿泊施設としてお客様をお迎えしています。

「昭和時代の翠明閣」支笏湖とともに歴史を刻む施設
北海道の全室温泉付きホテル レイクサイドヴィラ翠明閣
北海道・支笏湖畔に佇む レイクサイドヴィラ翠明閣 は、自然・温泉・食を通じて“静寂に滞在する贅沢”を提供するレイクサイドホテルです。日本有数の透明度を誇る支笏湖を望むロケーション、名湯・丸駒温泉、そして北海道の旬を味わうオーベルジュスタイルの食体験を通じ、 富裕層・インバウンド市場にも対応 近年、訪日旅行市場では「自然体験」「ウェルネス」「静寂」「地域文化」を重視するラグジュアリー層が増加しています。「北海道の全室温泉付きホテル レイクサイドヴィラ翠明閣」 では、北海道ならではの自然環境と温泉文化を活かし、国内外のゲストへ向けた高付加価値な滞在体験を提供しています。

■ 施設概要
施設名:北海道の全室温泉付きホテル レイクサイドヴィラ翠明閣
所在地:北海道千歳市支笏湖温泉
アクセス:新千歳空港より車で約40分
客室:全室レイクビュー全8室
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