Sinn アイジュエリー・ウマキ岡山店にて7/5に「クロノス日本版」編集長 広田雅将氏によるジンのトークイベントを開催

左:広田氏 右:544 RS / 544
時計専門誌「クロノス日本版」の編集長でもありSinnのユーザーでもある広田雅将氏が、岡山で初となるSinn Spezialuhrenについてのトークイベントを、アイジュエリー・ウマキ岡山店にて7月5日(日)に開催します。
Sinnの世界感やその魅力、2026年のジュネーブ時計見本市で発表した新商品のポイントなどを惜しみなく語っていただきます。
当日はジンの新作時計だけでなく、幅広い通常コレクションも取りそろえ、さらにはアーカイブモデルまでも展示いたします。加えて、来場者には特別なプレゼントやイベント限定の特典もご用意。
下のリンクよりエントリーください。

アイジュエリー・ウマキ岡山店は、県内最大級で充実したサービスをご提供する安心の時計・宝飾の正規販売店
日時】2026年7月5日(日)14:00~17:00
【場所】アイジュエリー・ウマキ 岡山店
【住所】〒700-0945 岡山県岡山市南区新保1604-1
【参加費】無料
【定員】限定 15 名様
【応募締め切り】6月15日
【当選発表日】6月19日
エントリーはこちらから https://sinn-japan.jp/sinn_lp/
『クロノス日本版』編集長 広田雅将について
1974年、大阪府生まれ。サラリーマンを経て、2004年より時計ジャーナリストとして活動を開始。 スイスやドイツ、フランスなど、ヨーロッパを拠点とする各社のCEOや研究開発・企画担当者など、時計業界関係者を数多取材。 国内外の時計専門誌やライフスタイル誌などに寄稿する一方、時計ブランドやラグジュアリーブランド、販売店でのセミナーやイベントの講師、 ラジオ番組「BEST ISHIDA presents クロノス日本版 Tick Tock Talk♪」(TOKYO FM)のパーソナリティーも務める。 ジュネーブ・ウォッチメイキング・グランプリのアカデミーと、ルイ・ヴィトン ウォッチ・プライズ 2025-26のメンバーでもある。2016年より現職。
【ジンについて】
ジンは1961年ドイツ、フランクフルトで創業。ドイツ軍パイロットで飛行教官でもあったヘルムート・ジンがパイロット用の計器や腕時計を作り始めました。1994年9月にはエンジニアであるローター・シュミットがジン社の経営を引き継ぎ、数々のジン・テクノロジーや独自の素材を開発しています。
ジンの正式名称の「ジン スペツィアルウーレン」は日本語では「ジン特殊時計」と表し、伝統的で精密な時計製造の技術と革新的な探求で、妥協のない機能性の追求を製品ポリシーに掲げています。
ジンはフランクフルトの本社のほかザクセン州グラスヒュッテにあるグループのケース会社SUGやドレスデンの修理センターを開設するなど進化を遂げています。
ジンの時計には世界中のパイロットやダイバー、ドイツ連邦警察の特殊部隊GSG 9などのプロフェッショナルたちも強い信頼を寄せ、過酷な環境の中でその実用性の高さを証明しています。
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