仙台最速決定戦。東京2025世界陸上4x100mリレー日本代表大上直起出場。箱根駅伝優勝青学OBチーム・東北楽天・89ERSがゼビオアリーナ仙台に集結

ゼビオアリーナ仙台で「SPEED STAR 30mDASH CHALLENGE」開催

仙台最速決定戦。東京2025世界陸上4x100mリレー日本代表大上直起出場。箱根駅伝優勝青学OBチーム・東北楽天・89ERSがゼビオアリーナ仙台に集結
東京2025世界陸上4×100mリレー日本代表 大上直起選手(青森県庁)も30mダッシュに挑戦


■当日30mダッシュ体験レーンを設置。事前申し込みなしで無料で誰でも走れます

株式会社SPEEDSTARは、2026年7月11日(土)にゼビオアリーナ仙台(宮城県仙台市)にて「SPEED STAR 30m Dash Challenge ゼビオアリーナ仙台大会」を開催する。2008年北京五輪4x100mリレー銀メダリスト・朝原宣治氏(SPEEDSTARアンバサダー)をはじめ、東京2025世界陸上4x100mリレー日本代表・大上直起選手の他、プロチームからは東北楽天ゴールデンイーグルスや89ERSが参加。さらに箱根駅伝で優勝した青山学院大OBチームが30mのタイムトライアルに挑む。6月21日(日)のぶらんど~む一番町商店街大会に続く新しい形のスポーツ地域連携モデルとなる。また、会場には事前申し込み不要の30mダッシュ体験レーンを常設。観覧に来た方を含め誰でもタイムトライアルができる。観覧・参加ともに無料。

本大会について
本大会は「人生に、全力疾走を。」をスローガンに掲げるSPEEDSTARが主催する子どもからシニアまで、あらゆるスポーツの枠を超えて短距離ダッシュを楽しむイベント。30mダッシュは短時間・場所を選ばずできる運動として全年齢に対応しており、「スポーツを日常に」するモデルとして全国の商店街・自治体から注目されています。仙台市とスポーツコミッションせんだい・日本陸上競技連盟・宮城陸上競技協会の後援の元、仙台大学や仙台リゾート&スポーツ専門学校の学生たちがボランティアで参加し、行政・教育機関・地域プロスポーツチーム・地元企業が一つになり、仙台・宮城エリアの活性化のために実現しました。

注目の選手
今大会には、各界から話題の出場者が集結します。

■ SPEEDSTAR体験レーン(当日受付可・事前申し込み不要)
本大会の会場内には、競技レーンとは別に「30mダッシュ体験レーン」を常設します。当日会場に来場したすべての方が、事前申し込みなしで30mを走ることができます。計測タイムはその場で確認可能。子どもから大人・シニアまで、スポーツ経験は不問です。
選手たちのレースを観覧しながら、自分も走ってみる。そんな体験を気軽にお楽しみいただけます。
■ 地域連携モデルとして全国から注目
SPEEDSTAR仙台大会は、プロスポーツチーム・大学・専門学校・地域商店街・行政が一体となった「地域連携スポーツモデル」の実践として、他の自治体・商店街からも視察・問い合わせが寄せられています。宮城県は子どもの肥満傾向が全国上位水準にあり、スポーツ参加機会の拡大が急務とされています。SPEEDSTARは「30mダッシュ」という誰でもすぐに始められる運動を通じて、仙台から全国へスポーツ習慣の文化を広げていきます。
■ 大会概要




■ 主催・後援・協力・協賛

■ 視察・取材のお申し込み
当日の視察・取材をご希望の方は、事前に下記問い合わせ先までご連絡ください。

■ 会社概要
会社名:株式会社SPEED STAR
URL:https://www.jaaf.or.jp/rikujo-japan/speedstar/
本社所在地:東京都中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン14F WeWork内
電話番号:03-6228-6308
代表者名:紫垣 樹郎
資本金:2500万円
設立:令和7年7月7日
■ 本件に関するお問い合わせ
担当:株式会社SPEEDSTAR イベント事務局
メール:[email protected]

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