【異例の猛暑に一石!】子どもたちが大熱狂した“溶ける宝箱”が期間延長!
東京ドイツ村(所在地:千葉県袖ケ浦市・運営:明和興産株式会社)では、2026年6月27日(土)よりスタートし、SNSや口コミで大きな話題を呼んでいる夏季限定イベント「ひんやりアイスドロップinせせらぎ」を、大好評につき8月30日(日)まで期間延長して開催することを決定いたしました。
本イベントは、ただの「水遊び」ではありません。ギラギラと照りつける太陽の下、全長約85メートルの清流「せせらぎ」に、おもちゃを閉じ込めた大きな氷の塊(アイスドロップ)が投入されます。子どもたちは冷たい氷に触れて涼みながら、氷が溶けて現れる“自分だけのお宝(おもちゃ)”をその場でゲットできる、「涼感×宝探し」が融合した体験型サマーイベントです。
連日の猛暑が予想される今夏、「涼しく、安全に、五感を使って遊び尽くせるスポット」として、ぜひ貴メディアにてご紹介いただけますようお願い申し上げます。

冷たい天然の地下水を利用したせせらぎは、夏の人気SPOT!

大きな氷から取り出したおもちゃは持帰りOK!
「ひんやりアイスドロップinせせらぎ」の特徴
1. 「冷た~い!」と「やったー!」が同時に響く、圧倒的絵力(えぢから)
真夏の日差しの中、子どもたちが歓声を上げて大きな氷に群がる姿は、夏の風物詩としてカメラ映え・画面映え抜群です。氷を触って涼むリアルな表情や、おもちゃがポロッと溶け出した瞬間の最高の笑顔をキャッチしていただけます。
2. 電気を使わない、地球に優しい「天然の涼感アトラクション」
冷房の効いた室内にとじこもりがちな夏休み。本イベントは、自然の涼(せせらぎの水)と氷の冷たさだけで涼をとる、エコで健全なアウトドアコンテンツです。熱中症対策と子どもの遊び心の両立を叶えます。
3. 完全無料・お持ち帰り自由が生む「高いリピート率」
せせらぎエリアへの入場および、溶け出したおもちゃの回収・お持ち帰りはすべて無料(※東京ドイツ村への入園料は別途必要)。「今日はお気に入りのおもちゃが取れた!」という成功体験が子どもたちの心を掴み、すでにリピーターが続出しています。



【広報担当者からのコメント】
「開始直後から『子どもが夢中になって離れない』『親も足を水につけて一緒に涼める』と、予想以上の大反響をいただき、急遽8月の稼働を決定しました!氷が溶けるドキドキ感と、冷たい水の手触りは、夏の最高の思い出になること間違いなしです。ぜひ現地で、子どもたちの熱気と氷の冷気のコントラストを取材してください!
【施設概要:東京ドイツ村】
・所在地:千葉県袖ケ浦市永吉419
・通常営業時間:9:30~17:00(最終入園 16:00)
・特別営業時間:9:30~20:00(最終入園 19:30)
※対象日:7/25(土)・7/26(日)・8/1(土)・8/2(日)・8/8(土)~8/16(日)・8/22(土)・8/23(日)・8/29(土)・8/30(日)
【本件に関するお問い合わせ先】
東京ドイツ村 広報担当
TEL:0438-60-5511(代表)
mail:[email protected]
URL:https://www.t-doitsumura.co.jp/
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