【8/4(火)開催】「正直、Claudeはまだ使えていません…」という経営者・役員のためのセミナーを開催!事例満載のライブ実演で、60分後にはClaudeを”明日から使っている”に

株式会社ラフール(本社:東京都中央区、代表取締役社長:結木啓太、以下ラフール)は、株式会社ENロジカル(本社:京都府京都市、代表取締役CEO:廣瀬哲人、以下ENロジカル)と共催で、2026年8月4日(火)9:00~10:00に、経営者・役員向け生成AI活用ウェビナー「『正直、Claudeはまだ使えていません…』という経営者・役員の方へ。事例満載のライブ実演で、60分後にはClaudeを"明日から使っている"に」を開催いたします。
前回参加者満足度96%(※)の経営者向け生成AIセミナーの第2弾です。今回は「Claudeが気になっているが、まだ手をつけられていない」という方に特化し、パネルディスカッションと事例満載のライブ実演で、"最初の一歩"をその場で踏み出せる60分をお届けします。
※2026年7月2日開催の第1回セミナー参加者アンケートより
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開催背景
生成AIの業務活用が経営アジェンダとなるいま、「ChatGPTやGeminiは触ってみたものの、業務が大きく変わった実感がない」「”Claude”という名前は聞くが、なにから始めればよいか分からない」という経営者・役員の方は少なくありません。実際、2026年7月に開催した第1回セミナーの参加者アンケートでは、参加動機として最も多かったのは「Claudeが気になっていたが、手つかずになっていた」という声でした。関心はあるのに、始めるきっかけがない。この最初の一歩の壁こそが、経営における生成AI活用の最大のボトルネックになっています。
そこで第2弾となる本セミナーは、パネルディスカッションとライブ実演を2本柱に据え、「Claudeを全く使っていなかった経営者が、どこまで変わったのか」を対談形式でお話しし、事例満載のライブ実演で「自分にもできる」と感じていただく構成です。60分後には、Claudeを"明日から使っている"状態への最初の一歩を持ち帰れます。
こんな方にオススメ!
- Claudeが気になっているが、まだ手をつけられていない経営者・役員の方- ChatGPTやGeminiは使っているものの、業務が大きく変わった実感がない方
- AIを「相談相手」で終わらせず、実務で成果につなげたい方
- 社員に使わせる前に、まず経営者自身が"目利き"になりたい方
- 「今さら聞けない」と感じ、ゼロから学び直すきっかけを探している方
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当日のプログラム
1. パネルディスカッション「正直、僕も最初は使えていなかった」(約15分)ラフール代表・結木と、ENロジカル代表・廣瀬氏による対談。ChatGPTやGeminiで止まっていた経営者がClaudeでなにが変わったのか、「未経験者ほど伸びる」は本当か、そして「なぜ経営者こそClaudeを使うべきか」を、実体験ベースで語ります。
2. ライブ実演(約30分)
プロンプト(AIへの指示文)の説明 → 資料作成 → データ分析の3本を、すべてその場でゼロから実演します。プロンプト画面は静止表示でじっくりご覧いただき、専門用語はその都度言い換えながら進行します。実演で使用したプロンプト3本セットは、アンケートにご回答いただいた方全員にプレゼントいたします。
3. 社内展開+Q&A(約15分)
「まずは経営者が使う」から「社員数人をAIマスターにして全社展開へ」組織に生成AIを根づかせる二段ストーリーをご紹介し、質疑応答にお答えします。
セミナー概要

前回参加者の声
前回参加者の96%が「満足」と回答。参加動機で最も多かったのは「Claudeが気になっていたが、手をつけられていない」でした。(※第1回(2026年7月2日開催)参加者アンケートより)<参加者の声>
💬 「どのAIを使えばいいのか分からなかったが、理解できた。そしてClaudeを活用したいと思った」
- 製造業・役員
💬 「実際の使い方を見ることができ、他ツールとの違いなどを実感できました」
- 小売業・経営者
💬 「ここまでできるとは思っていなく、正直驚いた」
- 情報サービス業・人事役員
💬 「課題意識を持ちさえすれば、ありとあらゆることに活用できる。そう受け止め、思いを新たにした」
- 産業支援機関・経営者
登壇者
結木 啓太(株式会社ラフール 代表取締役社長)
宮城県仙台市出身。営業支援会社などを経て、2011年、株式会社ラフールを設立し、代表取締役社長に就任。累計導入社数2,200社を超える組織改善ツール「ラフールサーベイ」、採用適性検査「テキカク」を開発・運営。組織と人材のビッグデータを活用し、企業の人的資本/ウェルビーイング経営支援を行う。
1981年 宮城県仙台市生まれ 2011年 当社設立 代表取締役社長に就任(現在) 2019年 組織改善ツール『ラフールサーベイ』を提供開始。サービスローンチ約4年で有料導入企業数累計1,700社を突破 2023年 ミライ適性検査『テキカク』を提供開始 2025年 一般社団法人「心の健康投資推進コンソーシアム」理事就任
正直、最初は私もChatGPT・Geminiで「使えてるほうだろう」と思っていました。そのとき、Claudeでなにが変わったのか、お話しさせてください。
廣瀬 哲人 氏(株式会社ENロジカル 代表取締役CEO)

長崎県出身。京都大学大学院医学研究科に在学中、株式会社ENロジカルを創業。受験コーチングサービスを立ち上げ、わずか1年で事業売却を果たす。その後はWEBマーケティング支援業へと軸足を移し、生成AIを活用したマーケティング支援に注力してきた。
現在は法人向けの生成AI研修講座を主宰。受講者は累計10,000人を超え、自ら手がけた研修動画は延べ5,000回・10,000時間以上にわたって活用されている。支援先は中小企業から大手企業、医療法人、自治体まで広がり、業種・規模を問わずAI活用の現場に伴走している。
Claudeの実演をお見せしながらお話しします。どのようなことができるのか、当日お楽しみください!
■ なぜ、ラフールが「経営者のAI活用」を語るのか
「すべてのはたらくをウェルビーイングに」をビジョンに掲げるラフールにとって、経営者がAIによって意思決定や業務のスピードを取り戻すことは、はたらく時間の質そのものを高める取り組みです。AIを使いこなせる企業とそうでない企業の差が広がるいま、ラフールは自社の実体験を起点に、中小企業の経営者がAI活用の次の一歩を踏み出すための機会を提供してまいります。同時に、AI活用が進んだ先には、新しい経営課題も生まれます。業務効率化を進めたはずなのに、いつの間にか業務量や社員のストレスが増えていないか。AIが生み出した時間を、会社の成果として回収するのか、それとも社員に還元するのか。この問いに向き合うことこそ、これからのウェルビーイング経営の分岐点だとラフールは考えます。組織の状態を可視化・改善支援を行う当社だからこそ、「効率化のその先」まで見据えたAI活用の第一歩をお届けします。
ご参加をお待ちしています。
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■ ラフールについて
「すべてのはたらくをウェルビーイングに」をビジョンに掲げるラフールは、メンタルデータテック(R)事業のリーディングカンパニーとして、累計2,300社超の企業に組織サーベイ「ラフールサーベイ」を提供してきました。近年では、採用適性検査「テキカク」管理職支援ソリューション「ラフールマネジメント」などのプロダクトや人事コンサルティング・ソリューションなどの提供を行い、3億件超のデータをもとに企業の人的資本経営・ウェルビーイング経営の支援を通じて、「組織成果の向上」へとその役割を拡大しています。
社名:株式会社ラフール
本社所在地:〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-9-5 日進ビル7階
設立:2011年11月30日
代表者:代表取締役社長 結木啓太
事業内容:メンタルデータテック(R)︎事業(ラフールサーベイの開発・運営)、採用支援事業(テキカクの開発・運営)、保育園事業 URL:https://corp.lafool.co.jp/
■ ラフールサーベイについて(https://survey.lafool.jp/)
ラフールサーベイは、従業員と組織の状態を多角的に調査し、表面的な結果だけでなく、課題の根底にある"要因"まで可視化する組織改善ツールです。要因を正しく把握することで、最適な施策の立案と改善サイクルの実行が可能になり、離職防止・エンゲージメント向上につながります。累計導入社数は2,300社を超え、人的資本経営やウェルビーイング経営の実現を推進し、企業価値向上を支援します。
■ テキカクについて(https://tekikaku.lafool.jp/)
企業の組織文化とのマッチ度から、採用候補者の定着率・活躍度がわかる適性検査ツールです。採用ミスマッチや早期離職、低パフォーマンスを防ぎ、目指す組織に "必要な人材" かを可視化し、組織力向上に貢献するサービスです。企業で働く社員と採用候補者の双方が、ウェルビーイングに働けるかのマッチ度を算出し、人材不足、早期離職の課題を解決し、人的資本経営の実現を支援します。
■ ラフールマネジメントについて(https://corp.lafool.co.jp/service/lafool-management/)
マネージャーとメンバーの「認識ギャップ」を可視化し、感覚頼りの指導から脱却するマネジメント支援ソリューション。 客観的データとAI活用、伴走支援により管理職の行動変容を促し、自律人材の育成と組織の集団効力感を最大化します。
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