【阪神梅田本店】厳しい暑さを“心地いい”へ。台湾発のリラックスウェアブランド「ヂェン先生の日常着」と健やかな日々を彩るアイテムが集結

近年高まるウェルビーイングへの関心から、健やかな日々を過ごすための“いいもの”をテーマに、リラックスウェアをはじめ、台湾茶や石鹸、アクセサリーなど、選りすぐりのアイテムが集結。

【阪神梅田本店】厳しい暑さを“心地いい”へ。台湾発のリラックスウェアブランド「ヂェン先生の日常着」と健やかな日々を彩るアイテムが集結


「ヂェン先生の日常着と日本のいいもの」
■7月22日(水)~7月28日(火) ※最終日は午後6時終了
■阪神梅田本店 5階 イベントテラス
■イベントHP:https://www.hanshin-dept.jp/hshonten/shopnews/detail/12703327_3429.html

本格的な夏の到来とともに、一段と暑さが厳しくなるこの時期。
近年高まる「ウェルビーイング(心身の健康)」への関心から、台湾発のリラックスウェアブランド「ヂェン先生の日常着」が満を持して阪神梅田本店に登場いたします!
デザイナー鄭惠中(ヂェン・ホェヂョン)氏が手掛ける本ブランドは、綿や麻などの天然素材のみを使用した衣服を展開。年間を通して高温多湿な台湾の気候に適した、さらりとした肌触りに加え、体を締め付けないゆったりとしたデザインが、日本の夏を快適に過ごすアイテムとしても、注目を集めています。
さらに販売されるアイテムは『なるべく捨てるところを少なく、布を無駄にしない』という理念をもとに作られた、環境に配慮した点も魅力の一つ。
このような日々を健やかに過ごすための“いいもの”をテーマに、本イベントでは「ヂェン先生の日常着」をはじめ、台湾茶や石鹸、アクセサリーなど、台湾と日本が誇る手しごと作品が集結いたします。
健やかなライフスタイルに向けた、選りすぐりの心地良いアイテムをぜひご取材ください。




「楊(ヤン)」
台湾の「ヂェン先生の日常着」をはじめ、装身具や生活雑貨が集まります。
使うほどに愛着が深まり、台湾の文化と暮らしの間(あわい)にそっと色を添えるものをセレクトしました。







「NONCHA(ノンチャ) 出張茶屋台湾中国茶専門」
2011年からスタートした全国へ駆けまわる出張茶屋が、阪神梅田本店にも登場。
“1人でも多くの方へ気軽にお茶と触れ合ってもらいたい”という想いのもと、様々な飲み方のご提案をいたします。






※2026年7月リニューアル


「はちみつ美容薬局 MITSU(ミツ)」
大阪の街で採れたはちみつと蜜蝋、さらに約200種類以上の栄養素が凝縮された“サジー”エキスを配合した「ミツ石鹸」。
豊かな泡でやさしく洗い上げながら、うるおいを守り、健やかな素肌へ導きます。







「FRANCESCA AMAM LABEL(フランチェスカ アマン ラベル)」
日常の中に溶け込みながらも、そっと自分らしさを引き立てる一着をテーマに、国産の上質な生地を使用し、職人たちにより、丁寧に仕立て上げられています。余計なものを削ぎ落とし、着る人の身体に自然に馴染むデザインが、日々の暮らしに心地よい豊かさをもたらしてくれます。







「アムネモア-----amenez-moi!」
フランス語で“私を連れていって”を意味する「アムネモア」。ブランドのコンセプト「日々の暮らしを楽しいものに」をもとに、一点一点丁寧に手作業で作られたバッグは、長く愛着を持って使い続けられるほどに丈夫です。






「ORSA (オルサ)」
沖縄・伊良部島を拠点にアクセサリーを製作。 天然石やアンティークビーズ、そして職人の手で一粒ずつ作られたビーズを主役に、古今東西の素材を繋ぎ合わせた作品が並びます。
素材が持つ傷や凹凸、歪みさえも、それは長い年月が育んだユニークな表情。ひとつとして同じものがない「石との出会い」を大切にしています。






「lesbutte(レビュート)」
奈良の町工場で立ち上げられた、肌着ブランド。
工業デザイナーである、ディーター・ラムス氏の言葉“less, but better”(より少なく、しかしより良く)からインスピレーションを受け、華美を削ぎ落としたシンプルなデザインが特徴。シルクやコットンが持つ天性の優しさを存分に引き出した、ブランド独自の肌着の着心地をご体感いただけます。




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