「梅田サイファー」×「EDGELINK」 メンバーやリスナーの声を反映したバッグシリーズ「ウメリンク」発売
バッグメーカーのエース株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森下宏明)が展開するストリートバッグブランド「EDGELINK(エッジリンク)」は、HIP HOPクルー「梅田サイファー」、FM大阪のPodcast番組「KOPERU・teppeiのネオボンジン」と共同開発したバッグシリーズ「ウメリンク」を発売します。
本商品は、2026年7月30日よりEDGELINK公式オンラインストア(https://edgelink.tokyo)で先行予約を開始します。8月中旬より、EDGELINK公式オンラインストアおよび「and ST TOKYO」にて開催するEDGELINK POPUPにて先行販売を開始し、9月より全国のカバン専門店や直営店、オンラインストアにて順次一般発売します。

「ウメリンク」は、「EDGELINK」と「梅田サイファー」、FM 大阪「KOPERU ・teppeiのネオボンジン」によるトリプルコラボレーションから生まれたバッグシリーズです。開発にあたっては、梅田サイファーのメンバーのこだわりに加え、番組を通じて寄せられたリスナー“うめーん” の声も反映しました。ラインアップは、ショルダーバッグ4型、トートバッグ、ナップサック、リュック2型の全8型。普段使いしやすいサイズで、ツアー中の遠征移動やライブ会場で使いやすい機能性を備えています。さらに、メンバーのサインを集めてコレクションできる吊り下げポケットなど、ファンならではの楽しみ方ができる仕掛けも盛り込みました。
また、本商品の購入特典として、ノベルティキャンペーンを実施します。ノベルティには、梅田サイファーのメンバーHATCH氏が本コラボのために描き下ろした限定キャラクター「ウメリン」をあしらったバンダナとアクリルキーホルダーをプレゼントします。
■商品紹介
「サコッシュ」(No.60601,No.60602)
500mlペットボトルと貴重品が入る縦型サコッシュNo.60601(画像左)と、チケットが入るサイズで、マチ付きの横型サコッシュNo.60602(画像右)。ライブやイベントでの貴重品管理に便利なサイズで、身軽に出かけたい時にも活躍します。
「丸型ショルダーバッグ」(No.60603)

peko氏考案の、ヘッドホンの収納を想定した丸型ショルダーバッグ。音楽を楽しむシーンに寄り添うアイテムとして、ヘッドホンを持ち運びやすい形状にこだわりました。コーディネートのアクセントにもなる丸型フォルムで、イベントや街歩きにも取り入れやすいアイテムです。
「ナップサック」(No.60604)

表裏どちらの面でも使えるリバーシブル仕様のナップサック。シーンや気分に合わせて使い分けられるデザインで、軽やかに持ち運べるのが魅力です。また、イベント会場で梅田メンバーにサインを書いてもらうことを想定した吊り下げポケットを搭載。ファンアイテムとしても楽しめる仕掛けを施しました。
「三日月型ショルダーバッグ」(No.60605)

財布やスマートフォンなどの必需品をすっきり収納できる、普段使いしやすいサイズの三日月型ショルダーバッグ。身体に沿いやすい三日月型フォルムから、KOPERU氏が“ギョーザバッグ” と命名した愛らしいアイテムです。スーツケースに固定できるセットアップベルトを備え、ライブ遠征や旅行にも活躍します。
「トートバッグ」(No.60606)

PCを2台持ちするpeko氏の移動スタイルをヒントにした、収納力抜群なトートバッグ。荷物が多い日も、PCや資料、日常の持ち物をまとめて収納できます。さらに、肩からハンドルがずり落ちやすいというteppei氏の声をもとに、肩に当たる部分に滑り止めを採用。通勤・通学はもちろん、ライブ遠征やイベントのサブバッグとしても使いやすいアイテムです。
「リュック」(No.60607,No.60608)

No.60607

No.60608
バッグを「合体」させたいという、teppei氏のアイデアを取り入れたリュック。リュック本体にサコッシュや丸型ショルダーバッグ(No.60601、No.60602、No.60603)を取り付けられるループを配置し、荷物の量や使用シーンに合わせて「合体」させることで、自分らしくカスタマイズを楽しめます。
No.60607(画像上)には“折りたたみ式PCスリーブ” を搭載。面ファスナーの取り付け位置によって、自在に形状を変えることができ、PCだけでなく、カメラなどの異なるサイズの荷物も保護できます。また、No.60608(画像下)には、ライブ物販で購入したCDを大切に持ち帰ってほしいというILL SWAG GAGA氏の想いから生まれた“GAGA ポケット”を搭載。CD 2枚のほか、コードやマウスなどの小物も収納できるポケットで、ライブやイベントでの使用はもちろん、日常使いにも活躍します。
■商品詳細

ブランド:EDGELINK(エッジリンク)
シリーズ名:ウメリンク
カラー:ブラック
品番 / 形状 / サイズ (H×W×D) / 容量 / 税込価格
60601 / 縦型サコッシュ / 11×19×1cm / 1L / ¥3,190
60602 / 横型サコッシュ / 25×16×9cm / 2L / ¥4,290
60603 / 丸型ショルダーバッグ / 24×23×6cm / 4L / ¥6,050
60604 / ナップサック / 35×45×11cm / 20L / ¥6,490
60605 / 三日月型ショルダーバッグ / 38×21×11cm / 7L / ¥7,150
60606 / トートバッグ (14.0インチ/A4ファイル対応) / 45×36×11cm / 15L / ¥8,250
60607 / リュック (14.0インチ/A4ファイル対応) / 34×45×13cm / 23L / ¥11,000
60608 / リュック (14.0インチ/A4ファイル対応) / 29×47×18cm / 21L / ¥13,200
■販売スケジュール
本商品は、2026年7月30日(木)13時から8月13日(木)16時までの期間、EDGELINK公式オンラインストアにて、WEB先行予約を受け付けます。その後、8月中旬よりEDGELINK公式オンラインストアおよび、「and ST TOKYO」にて開催するEDGELINK POPUPにて先行販売を実施。9月1日(火)より一般販売を開始いたします。・7月30日(木)13時~8月13日(木)16時まで
EDGELINK公式オンラインストアにて、WEB先行予約受付。
※商品が入荷次第、順次発送予定です。
・8月中旬~8月31日(月)まで
EDGELINK公式オンラインストアにて、WEB先行販売開始。
・8 月中旬~8月31日(月)まで
「and ST TOKYO」POPUPにて、先行販売開始。
※実店舗での販売は本POPUPが初となります。
・9月1日(火)~
全国のカバン専門店や直営店、公式オンラインストアにて順次一般販売を開始。
※全国のEDGELINK取扱いがあるウメリンク展開店舗
■ ノベルティキャンペーン詳細
ご購入特典として、1会計につき1点「ウメリン バンダナ(綿100%・日本製・非売品)」をプレゼントいたします。WEB先行予約、WEB 先行販売、POPUPでの先行販売、一般販売のいずれも対象となります。さらに、7 月30 日(木) 13 時~8 月31 日(月) 23:59 までの先行予約・先行販売の期間中に、本コラボアイテムを合計11,000 円(税込) 以上ご予約・ご購入いただいた方には、オリジナルアクリルキーホルダーもあわせてプレゼントいたします。
※バンダナは、本商品を含む1会計につき1点プレゼントいたします。
先行予約・先行販売・一般販売の期間中は、同一デザインのバンダナを配布いたします。
※アクリルキーホルダーは、WEB先行予約、WEB先行販売およびPOPUPでの先行販売期間中に、本コラボアイテムのみで合計11,000円(税込)以上ご予約・ご購入いただいた方を対象に、1会計につき1点プレゼントいたします。
※各ノベルティは数量限定のため、なくなり次第、予告なく配布を終了させていただきます。
※詳細は、EDGELINKブランドサイト内コラボ特設ページにてご確認ください。
■ノベルティ商品詳細

ウメリン バンダナ

ウメリン アクリルキーホルダー
ノベルティには、梅田サイファーのメンバーであり、デザインも手がけるHATCH氏が本コラボのために描き下ろした限定キャラクター「ウメリン」をあしらったバンダナとアクリルキーホルダーをご用意しました。「ウメリン」は、梅田サイファーらしいユーモアと遊び心に、EDGELINKらしいストリート感とアクティブなムードを掛け合わせた、親しみやすく愛嬌のあるビジュアルが魅力のキャラクターです。
今回のノベルティでは、その印象的なキャラクターを日常でも楽しめるアイテムに落とし込んだ本コラボ限定グッズとして、バンダナとアクリルキーホルダーの2種類をご用意しました。バンダナは、HATCH氏こだわりの明るいピンクカラーを採用。何度も調整を重ねてたどり着いた、こだわりのカラーリングです。バッグの持ち手に巻いたり、柄が見えるようメッシュ素材のポケットに収納したりと、ファッションに取り入れて、スタイリングのアクセントとして楽しめるアイテムです。アクリルキーホルダーは、バッグや鍵などに付けて持ち歩けるサイズ感で、日常の持ち物に遊び心を添えられます。
■About 梅田サイファー

大阪・梅田の歩道橋で行われていた、サイファー(輪になり即興でラップをするセッション)の参加者から派生した集合体。多くのメンバーがラップバトルで輝かしい成績を残し、R-指定をはじめ全国区のラッパーを輩出してきた。上下関係やリーダーの存在はなく、明確な結成のきっかけがあったわけでもない。あくまで個人の集まりであり、グループでないことが特徴。“ラッパー同士の繋がりから生まれた自由な関係性” そのものが梅田サイファーと言える。映像作家、デザイナー、トラックメイカーなど、多彩な顔を持つメンバーも所属し、その活動は多岐にわたる。
2018年、「マジでハイ」が1000万回再生を超えるスマッシュヒット。
2021年には「THE FIRST TAKE FES」へ出演し、「梅田ナイトフィーバー’ 19」「トラボルタカスタム ft. 鋼田テフロン」の2曲が3000万回再生を超える大ヒットとなった。
2023年、Sony Music Labels より『RAPNAVIO』でメジャーデビュー。
2024年、『Unfold Collective』をリリースし、「THE FIRST TAKE」にも出演。
2025年にはEP『金盤』、アルバム『HAPPY RETENTION』、EP『King or Clown』を立て続けにリリースし、グループ初となる47都道府県TOURも開催。
Instagram : https://www.instagram.com/umedacypher_official
■About EDGELINK
TOKYOをアイデンティティとして、今の時代の空気感を映し出すストリートバッグブランド。年齢・性別・国籍などで区別せず、お互いの個性を尊重し、さまざまな人が認め合い繋がり合うダイバーシティに富んだストリートカルチャーの素晴らしさと、エッジを使って繰り出すトリックにトライし、失敗しても称え合い、励まし合い、認め合うアーバンスポーツの魅力を軸に、ジャンルにとらわれないオリジナルアイテムを展開。
公式オンラインストア https://edgelink.tokyo/
Instagram https://www.instagram.com/edgelink.tokyo/
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