品川エリアの地域活性化と共生社会実現へ貢献!「Shinagawa LIGA.i 2026第1節」に特別協賛

少年フットサル大会「Shinagawa LIGA.i 2026 シナネンカップ」も同日開催

エネルギー・メンテナンス・モビリティ事業を展開するシナネンホールディングス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役 社長執行役員:中込 太郎)およびその子会社で、移動を楽しく、快適にするシェアサイクル「ダイチャリ」を運営するシナネンモビリティPLUS株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:三橋 美和)は、2026年7月26日(日)に品川区で開催された「Shinagawa LIGA.i ブラインドサッカー(R)トップリーグ2026第1節」(主催:NPO法人日本ブラインドサッカー協会、特別共催:品川区)にスポンサーとして協賛しましたので、お知らせいたします。さらに、地域の子どもたちを対象とした少年フットサル大会「Shinagawa LIGA.i 2026 シナネンカップ」も、同日開催いたしました。

品川エリアの地域活性化と共生社会実現へ貢献!「Shinagawa LIGA.i 2026第1節」に特別協賛


品川エリアは、シナネンホールディングスグループ創業の地です。かつては祖業である煉炭・豆炭の製造・販売をしていた本社・工場があった場所で、現在はシナネンホールディングスおよびグループ3社の本社ビルを構えています。
前年に引き続き、品川を拠点に活動する総合スポーツクラブ株式会社品川カルチャークラブ(本社:東京都品川区、代表取締役:吉田 祐介)が掲げる、スポーツを通じた地域貢献、人材育成の理念に共感し、品川CCパペレシアルホームゲームとなる第1試合「品川CC パペレシアルvs buen cambio yokohama」を含む「Shinagawa LIGA.i 2026 第1節」へスポンサーとして協賛いたしました。


また、同日には、地域の子どもたちを対象とした少年フットサル大会「Shinagawa LIGA.i シナネンカップ」を開催しました。「Shinagawa LIGA.i 2026 シナネンカップ」の決勝戦は「Shinagawa LIGA.i 2026 第1節」の前座試合として、ブラインドサッカー(R)トップリーグ仕様のピッチで実施されました。
参加チームには、シナネンホールディングスグループおよび、品川エリアでサービスを展開するシェアサイクル「ダイチャリ」のロゴ入り大会限定デザインTシャツをプレゼントいたしました。


■Shinagawa LIGA.i ブラインドサッカー(R)トップリーグ 2026第1節


品川CC パペレシアルの試合は前半に先制ゴールを決めた品川CC パペレシアルがbuen cambio yokohamaの猛攻を守り抜き、1-0での勝利を収めました。








■少年フットサル大会「Shinagawa LIGA.i 2026 シナネンカップ」大会概要


全8チームが参加しての予選リーグ、決勝戦を行いました。白熱した試合を制し、優勝したのはヴィトーリア目黒でした。








当日は、来場者の移動手段確保を目的に、【臨時】Shinagawa LIGA.i 2026 シナネン ステーション(10台)を五反田水辺ふれあい広場に設営いたしました。





シナネンホールディングスグループは、エネルギーを取り扱う主力事業会社の統合により誕生した新生「シナネン株式会社」をはじめとして、エネルギー・メンテナンス・モビリティの3事業を有機的に連携させ、地域に根ざした価値創出を一層強化してまいります。


■LIGA.i(リーガアイ)についてhttps://liga-i.b-soccer.jp/
LIGA.i(リーガアイ)は、「視覚障がい者と健常者が、当たり前に混ざり合う社会の実現」をビジョンに掲げるNPO法人 日本ブラインドサッカー協会(JBFA)が主催するブラインドサッカー(R)トップリーグです。リーグタイトルには、競技性(”I”ntensity)、興行性(”I”nfluence )、組織性(”I”ntegrity)を向上させ、ブラインドサッカー(R)の価値を高め、混ざり合う社会を作っていく、今の社会を変えていきたいという思いが込められています。


■株式会社品川カルチャークラブについてhttps://shinagawa.cc/
株式会社品川カルチャークラブ(品川CC)は、サッカー、3人制バスケットボール、チア、アメリカンフットボール、ブラインドサッカー(R)の5種目のスポーツを展開する、総合型スポーツクラブです。橋の多い街、品川を拠点とし、クラブコンセプトは「BRIDGES」と定め、「人と人」、「人と街」、「街と企業」、「スポーツとビジネス」など、様々なものの架け橋となる活動をしています。そして、一つでも多くの架け橋を作り、地域社会に貢献する次世代の総合スポーツクラブを目指しています。


■シナネンモビリティPLUS株式会社についてhttps://www.daichari.com/
シナネンモビリティPLUS株式会社は、シナネンホールディングスグループのモビリティ事業を展開する企業です。一都三県及び大阪府を中心に約3,300ステーション、自転車約17,000台(2026年6月末日時点)を運営するシェアサイクル「ダイチャリ」及び「利用者限定シェアサイクル」サービスを展開しています。環境配慮型の交通インフラであるシェアサイクルの展開を通じて、SDGsの目標11「住み続けられるまちづくりを」、目標13「気候変動に具体的な対策を」、目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」に貢献していきます。


■シナネンホールディングス株式会社についてhttps://sinanengroup.co.jp/
シナネンホールディングスは、「世界に誇れる地元をツクる」というグループミッションの実現に向け、エネルギー事業、メンテナンス事業、モビリティ事業を柱に、暮らしと社会を支える3領域を展開しています。石油、ガス、電力などのエネルギー供給を基盤に、建物の安全性・快適性を支える総合建物メンテナンスや、シェアサイクルを始めとする環境配慮型モビリティサービスを提供しています。暮らしに寄り添ったワンストップサービスの充実を通じて、地域に根ざしながら、地元の価値を高め続けることで、持続可能な社会の実現に貢献しています。


このプレスリリースに記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。


【シェアサイクルサービスに関するお問い合わせ先】
シェアサイクルダイチャリの導入・ステーション設置については下記よりお問い合わせください。
https://www.sinanen-mplus.com/contact/

【報道機関からのお問い合わせ】
シナネンホールディングス株式会社 社長室
TEL:03-6478-7897 E-mail:[email protected]

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