キッズ向け体験型イベント「夏休み親子フォトプロジェクト」を初開催!”本物のカメラ“で撮影して写真絵日記をつくろう

~4歳から12歳を対象に、カメラのキタムラ新コンセプトストアで2026年8月開催~

株式会社カメラのキタムラ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:福本 和宏)は、2026年8月の夏休み期間中に4~12歳のお子さまと保護者を対象とした、無料の体験型イベント「夏休み親子フォトプロジェクト」を開催します。2025年から展開する新コンセプトストア“撮るを育む写真店”での夏のイベント開催は初めてです。
ミラーレス一眼のカメラを使って親子でフォトミッションに挑戦し、『写真絵日記』を制作します。本格カメラで撮影に挑戦し、撮った写真を印刷するワクワクと、ひとつの作品としてカタチにする喜びを体感できるイベントです。
キッズ向け体験型イベント「夏休み親子フォトプロジェクト」を初開催!”本物のカメラ“で撮影して写真絵日記をつくろう


■本物のカメラに触れて「カタチに残る撮影体験」
スマートフォンでの撮影が主流のいま、日常的に写真を撮る機会は増加しましたが、ファインダーを覗いてシャッターを切ることや、写真をプリントする機会は減っています。一方で、コンパクトデジタルカメラやアナログのフィルムカメラなどの人気も再燃し、多種多様なかたちで思い出を残す動きが幅広い世代に広まっています。お子さまにもカメラで思い出を残す価値を体感してほしいという思いから、「カタチに残る撮影体験」の機会を提供します。また、屋内イベントのため、酷暑の夏でも安心して参加いただけます。
本イベントは、2026年8月22日・23日(長野県・香川県・高知県)と、8月29日・30日(神奈川県・千葉県)にカメラのキタムラの新コンセプトストアで開催します。

■子どもらしさ溢れる「写真絵日記」を作成し、夏休みの思い出に
イベントでは、スマートフォンとミラーレス一眼の写真の違い、カメラの操作の仕方や撮影方法を学んだのち、実際にカメラを持って店内をまわり、指定アイテムや家族の笑顔などを撮影するフォトミッションに挑戦します。自分で選んだプリントアウトした写真を台紙に貼りつけ、その日の感想を書き込んだりデコレーションを施し、オリジナルの「写真絵日記」を作っていただきます。
作成した「写真絵日記」は、“子ども写真展”として店舗内のギャラリースペースなどに展示予定です。参加者の家族や友人、地域の方々などどなたでもご覧いただけます。
※展示期間や展示スペースは、店舗により異なります

■「夏休み親子フォトプロジェクト」概要
開催日 :2026年8月
時間 :各店舗Instagram/店頭/電話にてご確認ください
参加費 :無料
対象年齢:4~12歳(保護者同伴でお願いします)
定員  :各回5組限定 ※きょうだいでの参加も可能(カメラは1台のみの貸出し)
持ち物 :なし
予約方法:電話、または店頭にて予約(完全予約制)

- 開催店舗 



- プログラム内容



【株式会社カメラのキタムラ】
会社名 :株式会社カメラのキタムラ
所在地 :東京都新宿区西新宿6-3-1
代表者 :代表取締役社長 福本 和宏
事業内容:「カメラのキタムラ」「スタジオマリオ」の運営、リユース事業、Apple製品の修理サービス、キタムラネットショップ事業
WEBサイト:https://www.kitamura.jp/

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