【日独スポーツ青少年同時交流】ドイツから9名の青少年使節団が来訪!国富町でスポーツと地域文化を通じた国際交流を開催

▲ 法華嶽うずら車保存会の皆さんとともに、国富町の郷土玩具「うずら車」を手にするドイツ青少年使節団
「日独スポーツ青少年同時交流」は、1974年から半世紀以上にわたり実施されている歴史ある国際交流事業です。スポーツを通じた日独両国の青少年の健全育成と、互いの文化・習慣への理解を深めることを目的としています。
今回、宮崎県の国富町・綾町・高鍋町の3町が受け入れ地となり、地域住民や地元のスポーツ団体・子どもたちとの直接的なふれあいを通じて、国際感覚の醸成や地域活性化に繋がる心温まる交流が行われました。
■ 国富町での主な活動の様子

▲本庄高校生とのディスカッション

▲翻訳アプリを駆使しての交流

▲スポーツウエルネス吹矢を体験

▲露店でかき氷購入

▲獅子舞の見学

▲パーティーでレクレーション発表

▲ホストファミリーとの交流

うずら車(国富町郷土玩具)の絵付け体験
【本件に関するお問い合わせ先】
国富町役場 教育委員会 社会教育課
電話:0985−75−0757
メール:[email protected]
公式サイト:https://www.town.kunitomi.miyazaki.jp/
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