【開催レポート】日本初上陸のスマートピラティスマシン「 Pavo Fitness 」の体験会をアナログPRが開催

「企業の情報と印象をデザインする」をコンセプトに掲げ、メディアとWEBとオフラインを融合させたマーケティング戦略を提供する、株式会社アナログPR(本社:東京都港区、代表取締役:松浦啓介)は、2026年9月2日(水)に中国発のスマートフィットネスブランド「Pavo Fitness(パボ フィットネス)」の日本初上陸を記念したピラティスマシン体験会を開催いたしました。
■日本初上陸「Pavo Fitness」を実際に体験
今回の体験会では、日本でのMakuakeプロジェクト開始に先駆け、モデル・インフルエンサー・メディア関係者らが会場に集まり、実際に「Pavo Fitness」のマシンを体験。折りたたんで収納できる設計や、AI・センサー技術を活用した運動データの確認機能など、「Pavo Fitness」ならではの特徴を実際の使用を通して体感していただきました。

PAVOのリフォーマーは、センサーと専用アプリを連携することで、運動時間や消費カロリー、抵抗レベルなどのトレーニングデータを確認できるほか、ガイド付きのワークアウトにも対応しています。
■東麻美氏による特別レッスンを、モデル・インフルエンサーが体験
当日は、モデル・インフルエンサーを対象とした体験会を実施。講師には、モデル・ピラティストレーナーとして活動する東麻美氏を迎えました。

参加者は実際に「Pavo Fitness」に乗り、リフォーマーの動きや抵抗、使い心地を確認しました。東氏が実際に「 Pavo Fitness 」を使用しながら、マシンの基本的な使い方や身体の動かし方を紹介。参加者は東氏のレクチャーを受けながら「Pavo Fitness」ならではの使用感や、リフォーマーを使ったピラティスの魅力を体験しました。


■日本での本格展開に向けて
「Pavo Fitness」は、これまで海外でのクラウドファンディングを通じて製品を展開し、2026年にはCESにも出展するなど、グローバル市場での展開を進めています。今回の体験会は、日本でのMakuakeプロジェクト開始に先駆けて開催された、日本初の体験イベント。モデル・インフルエンサーや関係者が実際に製品に触れ、その機能性や使い心地を体験することで、「Pavo Fitness」の日本での展開に向けた第一歩となりました。
Makuakeページ
■「Pavo Fitness」について

2023年に誕生したスマートフィットネスブランド。
建築家、インダストリアルデザイナー、プロのピラティスインストラクターらによるチームが開発した、コンパクトで折りたたみ可能なピラティスリフォーマーを展開しています。
AI・センサー技術や専用アプリを活用したスマート機能と、生活空間に取り入れやすい折りたたみ設計を組み合わせ、「ピラティスを日常の一部にする」ことを目指しています。
PAVO FITNESS公式サイト
■開催概要
開催日時:2026年9月2日(水)10:00~18:00会場:COENビル イベントスペース2F
主催:アナログPR
実施内容:
・モデル・インフルエンサー体験会
・東麻美氏によるデモンストレーション
・「Pavo Fitness」製品展示
・撮影、自由体験・閲覧 など
■株式会社アナログPR会社概要
「企業の情報と印象をデザインする」をコンセプトに掲げ、メディアとWEBとオフラインを融合させたマーケティング戦略を提供するPR会社です。また、マーケティング視点でテレビ番組やラジオ番組の企画制作なども手掛ける等、多角的にメディアと企業を組み合わせることによるシナジーの創出を得意としております。
【会社情報】
社名:株式会社アナログPR
設立:2011年3月10日
代表者:松浦啓介
事業内容:PR事業、広告代理業、アパレル商品の企画・販売
本社:〒106-0047 東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU6F
URL:https://analogpr.co.jp/
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