ガイドブックに載らない“鹿児島の魅力”を発掘する新企画「マグマシティアワード2026」が開催決定!

応募されたコンテンツを対象に事前選考・投票によって10件をマグマシティブランドとして選定。鹿児島を拠点に活動するインフルエンサー6名がマグマシティアワードアンバサダーとして活動!

「泡パ(R)︎」や「脳汁銭湯」「SAKURA CHILL BAR by 佐賀」など数々の話題作を生み出してきた体験クリエイティブカンパニー Afro&Co.(代表取締役CEO 山崎剛弘)は、⿅児島市(市長:下鶴隆央)とコラボレーションし、 「マグマシティ⿅児島市」の都市イメージ向上および⿅児島ファンの拡大を目的に、⿅児島ファンだからこそ知る、とっておきのモノ・コト・バショといった⿅児島の魅力を発掘・発信する新企画「マグマシティアワード2026」を開催します。



「マグマシティアワード2026」公式サイト:https://magma.city.kagoshima.lg.jp/award

「マグマシティアワード」とは

マグマシティアワードは「ガイドブックにない⿅児島を」をテーマに、桜島やおはら祭りなど広く知られている魅力ではなく、⿅児島ファンだからこそ知る、とっておきのモノ・コト・バショを発掘・発信する企画です。募集したコンテンツを事前選考によって絞り込み、一般投票を経て、最終的に10件をマグマシティブランドとして選定します。

【募集対象となるモノ・コト・バショの例】
・モノ(飲食物、加工品、雑貨、特産品など)
・コト(イベントや体験コンテンツ、お祭り、風習など)
・バショ(自然景観、街並み、絶景ポイントなど)




「マグマシティアワード2026」の流れ

マグマシティアワード2026の流れは以下の4ステップです。(それぞれの詳細は後日公開)

コンテンツの募集期間:10月7日(水)~11月8日(日)
イベント公式SNSを通じて⿅児島市内外の⿅児島ファンから、とっておきのモノ・コト・バショを募集します。

事前選考:11月9日(月)~11月30日(月)
⿅児島市及び以下のマグマシティアワードアンバサダーにて事前選考を行い、30件程度に絞ります。

投票期間:12月1日(火)~2027年1月11日(月祝)
事前選考を通過したコンテンツ(30件程度)を公開し、イベント公式Webサイトにて一般投票を行います。

結果発表:2027年2月(予定)~
投票結果に基づき、最終的に10件を「マグマシティブランド」として選定。
選定されたコンテンツについては個別に取材を行い、⿅児島ならではのストーリーを添えて発信します。

マグマシティアワードアンバサダー

⿅児島を中心に活動するインフルエンサーがマグマシティアワードを盛り上げるアンバサダーに就任!
アンバサダーのとっておきのモノ・コト・バショも紹介していきます。



あやこ⌇鹿児島子連れおでかけ&グルメ⿅児島市を中心に、⿅児島県内の子どもと楽しめるお出かけスポットやグルメ情報をInstagramで発信中。⿅児島市生まれ、⿅児
島市育ち。夫の転勤をきっかけに5年間県外で暮らしたことで、改めて⿅児島の魅力を実感し、Instagramでの発信活動を開始。⿅児
島市内の保育園で11年間保育士として勤務した経験と、3児の母としての視点を活かし、子育て世代に寄り添ったリアルなお出かけ情報を発信している。
https://www.instagram.com/ayako.kagoshimama/






カゴシマニアックス⿅児島の今をアツくユルく伝えるWebメディア。⿅児島のグルメ・イベント・街の話題を日々お届けしています、Webサイトカゴシマ
ニアックスの記事を中心に、各SNS、LINEニュースやSmartNewsなどのニュースプラットフォームで⿅児島の情報をお届けしています。
https://www.instagram.com/kagoshimaniax/






junkoInstagramを中心にSNSにて鹿児島のグルメを発信している10歳娘と7歳息子の子育て中の主婦。SNS総フォロワー数8.3万人!
南九州ファミリーマートさんとのコラボパンや、鹿児島の飲食店さんとのコラボ多数。たまにラジオやテレビにお邪魔しています。カゴシマガジンライター、かごしまぐるり特派員、KFGアプリ【Hugmeg】などのライター活動も様々。
https://www.instagram.com/junko_g5_kagoshima/






ふかまるぼっち飯 360日酒飲む女鹿児島を中心にインフルエンサーとして活動。また、企業広報や商品のマーケティング企画など幅広いPR業務に個人事業主として携わる。新卒でレバレジーズ株式会社へ入社。新卒採用エージェント 『キャリアチケット』法人営業を担当。その後株式会社キャリー入社し、TikTok LIVE事業部 責任者を務める。2023年よりフリーランスと広報やマーケティング領域で活動し、2024年より株式会社国境離島革命団 入社。
https://www.instagram.com/fukamaru_kagoshima/






ミヤーチ🐝 鹿児島/旅行/グルメ/サウナみんなの休日どこいこう??🤔を参考になるようにショート動画にて発信!!
https://www.instagram.com/miyaaaaaachi/






めい風るーむ種子島と鹿児島本土の2拠点生活をしながら、主に「心をマッチョに」をコンセプトとしたボディメイクアカウント、「心がスッピンになる居場所」をコンセプトとした暮らしアカウントを運用。
https://www.instagram.com/maple_room_/





「マグマシティアワード2026」開催概要




イベント名
マグマシティアワード2026
実施スケジュール
募集期間:10月7日(水)~11月8日(日)
事前選考:11月9日(月)~11月30日(月)
投票期間:12月1日(火)~2027年1月11日(月祝)
結果発表:2027年2月(予定)~
公式SNSアカウント
Instagram https://www.instagram.com/magmacityaward
Threads https://www.threads.com/@magmacityaward
公式HP
https://magma.city.kagoshima.lg.jp/award
主催
鹿児島市
企画
Afro&Co.

マグマシティについて



「あなたとわくわく マグマシティ」は、「こんなまちでありたい」という願いを込めた⿅児島市のシティプロモーションの合言葉。桜島をイメージする“マグマ”というフレーズは、まちや人が持つ“熱量”を表しています。そして、この言葉に込めたメッセージを桜島の形で表したシンボルマーク「マグマシティ」は、⿅児島市民を⾚い⽷、市外の人々を⻘い⽷に見立て、その交流の中で、共にわくわくする未来を紡いでいこうという思いを表現しています。
https://www.city.kagoshima.lg.jp/kouhousenryaku/citypromo/logo/logo.html



マグマシティPRキャラクター「マグニョン」について



火山の妖精マグニョンは、“桜島”のマグマのような情熱や温もりあふれる鹿児島市民の気質を表現したマグマシティPRキャラクター。
ブランドメッセージに込めた想いやまちの多彩な魅力を伝えるストーリーテラー(語り部)です。



企画監修



Afro&Co.
Afro&Co.(株式会社アフロ&コー)は、体験クリエイター「アフロマンス」が創業した体験クリエイティブカンパニー。「世の中に、もっとワクワクを」をスローガンに、「泡パ(R)」や「脳汁銭湯」「SAKURA CHILL BAR by 佐賀」など、話題性のある体験型イベントやプロジェクトを企画・プロデュースし、企業や自治体とのコラボレーションも多数手掛けています。
https://afroand.co/



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