LINEを使ったオンライン診療、集患、継続診療、診療体制、医療事業までを支える「march(マーチ)」がメディカルジャパン【東京】内「医療DX EXPO」に出展!
収益UPと業務効率化を同時に実現!医療機関のDX化を加速するソリューション

「第9回 メディカル ジャパン 東京」に出展
株式会社Wrusty(本社:東京都渋谷区、代表取締役:上田遼、以下「Wrusty」)は、2026年10月7日(水)~9日(金)に幕張メッセで開催される「第9回 メディカル ジャパン 東京(医療・介護・薬局Week 東京)」に出展します。
今回の展示テーマは、「循環を、進化へ。」
医療機関向けの「march」、医療機関・医師向けの「march Dr.」、事業会社向けの「PBC by march」と、患者接点・診療体制・事業運営の一つひとつに寄り添う「AI with march」を展示します。
Wrustyブース番号は、[9-62]です。
また、ご来場者限定の特典やノベルティのご用意がございますので、ぜひお立ち寄りください。
「選択できる世界」を支える、医療インフラの構築へ

寿命も健康も能力も、選択できる世界を
Wrustyは、「寿命も健康も能力も、選択できる世界を」という未来を目指しています。
医療の選択肢は、サービスとして存在するだけでは、実際に選べるものにはなりません。
患者さまが必要な診療とつながれること。
医療機関が、必要な診療を届け続けられること。
医師が、自身の専門性や時間を活かせること。
事業会社が、新しい医療の選択肢を社会へ実装できること。
Wrustyは、これらを支えるメディカルインフラとして、対象と役割の異なる3つの事業を展開しています。
医療機関向けの「march」
医療機関・医師向けの「march Dr.」
事業会社向けの「PBC by march」
今回の展示では、3事業を個別に紹介するだけでなく、相互につながる一つの循環として表現します。
展示コンセプト「循環を、進化へ。」

循環を、進化へ。
Wrustyは、医療を届ける流れを、
患者接点→継続診療→届く医療→自社の医療事業→新しい患者接点
という循環として捉えています。
ブースでは、3事業をそれぞれ柱状に配置し、その先に「AI with march」を表現する壁面を設置します。
来場者は、患者接点・診療体制・医療事業のうち、自身の関心に近いテーマから自由に展示をご覧いただけます。
AIは独立した4つ目の事業ではなく、3事業の一つひとつのそばで情報を整理し、日々の業務を支え、必要な一手へつなぐ存在としてご紹介します。
展示内容
1.医療機関向け「march」
患者接点を、継続診療へ。
marchは、患者さまとの接点から予約・問診・診療・決済・フォローまでを一つの流れとして設計する、医療機関向けの診療・患者コミュニケーション基盤です。
患者さまが迷わず受診できる導線をつくり、診療後の案内や継続フォローまで設計することで、一度の受診を継続診療や再診へつなげます。
患者さまが安心して通い続けられ、医療機関が無理なく患者さまとの関係を継続できる状態を目指します。
2.医療機関・医師向け「march Dr.」
診療を、届く医療へ。
march Dr.は、医療機関の診療ニーズと、医師の専門性・時間をつなぐサービスです。
医療機関に対しては、必要な時間帯や診療領域に応じた柔軟な医師体制を提供します。
医師に対しては、自身の経験や空き時間を活かし、場所にとらわれず、医療を必要とする人へ診療を届ける機会を提供します。
医療機関には柔軟な診療体制を、医師には新しい診療機会を提供し、必要な人へ医療が届く状態を目指します。
3.事業会社向け「PBC by march」
届く医療を、自社の事業へ。
PBC by marchは、事業会社が持つブランド・顧客基盤・集客力と、医療機関・医師・診療設計・システム・運用を組み合わせ、自社ブランドの医療事業を構築するサービスです。
医療事業の構想整理にとどまらず、提携医療機関、医師体制、診療導線、システム、物流、運用まで、事業の提供・継続に必要な要素を一気通貫で実装します。
事業会社が持つ強みを活かし、新しい医療の選択肢を社会へ届ける状態を目指します。
4.各事業に寄り添う「AI with march」
循環を、進化へ。
患者接点。診療体制。事業運営。
その一つひとつのそばに、AIがいます。
患者・診療・業務に関する情報を知る。
記録・翻訳・患者対応など、日々の業務を支える。
得られた情報を、次の診療や運営判断へつなげる。
AIが人に代わって医療や事業を判断するのではなく、人が患者さまや事業と向き合う時間を支えます。
本展示会でご覧いただきたいポイント
医療機関の方
- 患者さまとの接点を、継続診療や再診へつなげる方法
- 予約・問診・診療・フォローをつなぐ診療導線
- オンライン診療や新しい診療領域に対応する医師体制
- 医療現場の日々の業務に寄り添うAI活用
医師の方
- 自身の専門性や空き時間を活かせる診療機会
- 場所にとらわれず診療へ参加するための仕組み
- 診療前後の情報整理・記録・翻訳などを支えるAI活用
事業会社の方
- 自社ブランドや顧客基盤を活かした医療事業
- 医療機関・医師・診療設計・システム・運用を含む事業体制
- 医療事業の構想を、実際の提供・運営まで進める方法
展示会概要
- 展示会名:第9回 メディカル ジャパン 東京(医療・介護・薬局Week 東京)
- 日時:2026年10月7日(水)~9日(金) 10時~17時
- 会場:幕張メッセ
- 主催:RX Japan合同会社
- URL:https://www.medical-jpn.jp/tokyo/ja-jp.html
「march」は、医療機関と患者さまの双方にやさしいオンライン診療の実現を目指し、導入から運用、改善までを一気通貫でサポートしています。
また、専任のカスタマーサクセスが、売上の最大化まで徹底サポートいたしますので、導入後も安心して運用いただけます。
LINEを活用した自動応答、セグメント配信、シナリオ配信、リッチメニュー活用、CRM機能による分析と再診誘導、リマインドによる患者定着化、電子カルテとの柔軟な連携、SEOやMEOサポート、マーケティングサポートなど、充実した機能と幅広いサポートによって、医療現場の業務工数削減に大きく貢献します。これら「march」の機能により、スタッフの業務負荷が軽減され、本来の“患者さまと向き合う時間”を確保できる体制を整えます。
今後も株式会社Wrustyは、医療業界のデジタルシフトと、患者さまと医療機関をつなぐ架け橋として、医療提供体制の構築に貢献できるよう、「march」のアップデートを継続してまいります。
LINEのオンライン診療・再診・診療体制で医療事業をつくる医療機関向けサービスは、march(マーチ)

提供元:株式会社Wrusty
所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目6番15号 SOLIX SHIBUYA 6階
URL:https://march-cos.com/
株式会社Wrusty(ラスティ)について
株式会社Wrustyは「情報の流れや形を変えて、人々に新しい情報価値を提供する」というミッションのもと、『march』の自社開発アプリ/サービスの提供、およびITコンサルティング、エンジニアリングインキュベーション支援、DX支援などを行っています。
商号:株式会社Wrusty(ラスティ)
URL:https://wrusty.co/
設立:2017年11月
本社:東京都渋谷区渋谷3丁目6番15号 SOLIX SHIBUYA 6階
代表取締役 上田 遼
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社Wrusty
担当部署:マーケティング部 PRチーム
担当者名:原
電話番号:03-6824-6845
メール:[email protected]
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