【廃材がキーホルダーに変身!】万博で話題の「建設資材パワー体験」も登場。ホーシンがオープンファクトリー『FactorISM 2026』に10/24(土)参加

建設現場向け仮設資材のパイオニアである株式会社ホーシン(本社:大阪府門真市、代表取締役:中尾拓司)は、大阪を中心としたものづくり企業が参加するオープンファクトリーイベント「FactorISM(ファクトリズム)2026」に参加いたします。
今年で4度目の参加となるホーシンでは、2026年10月24日(土)に本社(大阪府門真市)にて、普段なかなか触れる機会のない工事資材を実際に「見て、触れて、体験」できる参加型イベントを開催します。
工場で発生するアルミ矢板の廃材を活用した「アップサイクル・キーホルダー作り」や、大阪・関西万博でも大好評を博した「スーパーSSジャッキのパワー体験」など、子どもから大人まで楽しみながらものづくりと建設業界の魅力を学べる企画をご用意しております。
■ものづくりの魅力を伝える「FactorISM(ファクトリズム)」とは
「FactorISM」は、「こうばは光る」をテーマに、大阪を中心とした町工場・ものづくり企業が参加し、工場見学やワークショップを通して技術や想いを伝えるオープンファクトリーイベントです。
ホーシンでは、地域社会との繋がりを深めるとともに、日本の社会インフラを陰で支える建設資材の役割や技術の凄さを身近に感じていただく機会として、本イベントを継続開催しています。
■ホーシンで楽しめる!2つの体感ワークショップ
1.【環境・SDGs】アルミ矢板の廃材で作る「オリジナルキーホルダー」
工事現場の土留(どどめ)作業などで使用される丈夫な「アルミ矢板」。製造・加工工程で発生する廃材をリユース(アップサイクル)し、自分だけのオリジナルキーホルダーを作るワークショップです。 資材に直接触れ、磨きや加工を体験することで、資源循環の大切さや金属加工の面白さを学んでいただけます。(※作成したキーホルダーはお持ち帰りいただけます)

キーホルダー作り
2..【万博で大人気】スーパーSSジャッキ「パワー体感チャレンジ」
工事現場で土砂崩れを防ぐために使われる大型器具「スーパーSSジャッキ」の圧倒的な力を体感する企画です。 計測器を使い、ジャッキが発揮する数トンクラスの「力」を数値と手応えで実感!「工事現場の資材ってどれくらい強いの?」という疑問を、楽しみながら解決できます。
本企画は、大阪・関西万博の体験ブースでも多くの来場者で賑わった大人気体験の復刻企画です。
ものづくりが好きな方はもちろん、秋の親子のお出かけや自由研究のテーマをお探しの皆様も、ぜひお気軽にご参加ください!

スーパーSSジャッキ体験(大阪・関西万博)
■開催概要
イベント名: FactorISM 2026 ホーシン 体験イベント日時:2026年10月24日(土)
1. 9:30~10:30(受付開始 09:15)
2. 11:00~12:00(受付開始 10:45)
※各回とも内容は同じです。
参加費: 無料(作成した作品はお持ち帰り可能)
予約: 予約優先(当日参加可※人数制限あり)
場所:株式会社ホーシン 本社 大阪府門真市四宮3-10-34
駐車場: 6台
詳細・お申し込みURL:https://factorism.jp/factory/hoshin/
【地域連携企画】大阪国際大学「優花祭」にも出展!
2026年10月31日(土)、大阪府守口市の大阪国際大学守口キャンパスで開催される学園祭「優花祭」に2年連続で出展いたします。大学食堂2階にて、FactorISM連動企画として「スーパーSSジャッキ パワー体験」ブースを出展します。日時: 2026年10月31日(土)10:00~16:30
場所: 大阪国際大学 守口キャンパス 食堂2階(大阪府守口市藤田町6丁目21番57号)

昨年の優花祭 スーパーSSジャッキ体験の様子
<株式会社ホーシン 会社概要>
1982年創業。「共生(ともいき)」の経営理念のもと、土木・下水・仮設資材の企画開発から製造、販売、レンタル、メンテナンスまでを一貫して手掛ける建設資材のパイオニア企業です。全国約6,000社のネットワークを通じ、現場の安全と効率化を支え続けています。
社名:株式会社ホーシン
所在地:大阪府門真市四宮3-10-34
代表者:中尾拓司
URL:https://hoshin.co.jp/
【本件・取材に関する報道関係者からのお問合せ先】
※テレビ・新聞等の現地取材、事前インタビューも歓迎しております。
株式会社ホーシン 営業企画課
担当:井上、中山
TEL:072-882-8808 / FAX:072-884-3953
MAIL:[email protected]
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