「縁線図鑑 ~気づけばほら、つながりだらけ。~」開設2周年 「11月5日(木) いいご縁の日 縁線図鑑の奢りデー」を開催!
当社は、「縁」をテーマに東急線沿線にあるさまざまなつながりをまとめ、新たな魅力の発見をお手伝いする情報発信サイト「縁線図鑑 ~気づけばほら、つながりだらけ。~」(以下、縁線図鑑)を2024年11月に開設し、2026年11月5日(木)をもって開設2周年を迎えます。縁線図鑑はこれまで、東急線沿線の店舗やスポットを舞台に、人と人、人とまちをつなぐさまざまな“ご縁”を取材してきました。口コミサイトでは知ることのできない「顔が見える情報」を紹介し、2026年10月現在、計63記事を公開しています。
このたび、2周年を迎える2026年11月5日(木)に、「11月5日(木) いいご縁の日 縁線図鑑の奢りデー」(以下、本企画)を開催します。本企画は、東急線沿線に“ご縁”のある皆さまへ心からの感謝を形にするものです。また本企画を通じて、人と人をつなぎ、人とまちをつなぐ、ぬくもりにあふれた沿線の魅力をさらに感じていただき、新しい“ご縁”が生まれるきっかけを提供します。縁線図鑑の取り組みを通して、東急線沿線が皆さまにとってより親しみと愛着をもっていただける場所になることを目指します。
本企画当日、これまで縁線図鑑に登場した店舗のうち、対象となる26店舗で、「縁線図鑑の奢りで」と声をかけてくださった各店舗先着100名さまの“最初の1杯”を、「縁線図鑑の奢り」として無料になるキャンペーンを実施します。せっかくの“ご縁”ですので、ぜひお店自慢の逸品も一緒にお楽しみください。

縁線図鑑の奢りデー ポスター
■「11月5日(木) いいご縁の日 縁線図鑑の奢りデー」について
「縁線図鑑」は2024年11月の開設以来、2026年10月現在で63記事を公開し、これまで数多くの店舗の皆さまにご協力いただいてきました。本企画は、東急線沿線に“ご縁”のある皆さまへの心からの感謝を込めて実施します。そして、お店と新しいお客さま、そしてお客さま同士の新しい“ご縁”がうまれるきっかけになれば幸いです。
当日は、参加店舗の店頭に掲出される「奢(おごり)」のマークが入ったポスターが目印となり、ご注文の際に「縁線図鑑の奢りで」とお声がけいただくと、各店舗先着100名さまの“最初の1杯”を縁線図鑑がごちそうします。

イベント告知駅ポスター・店舗ポスター 掲出イメージ
■実施概要
対象期間:2026年11月5日(木) ※各店舗の営業時間内
対象店舗:縁線図鑑掲載の対象店舗 26店舗(下記もしくは縁線図鑑公式X参照)
内容:各店舗先着100名さまの“最初の1杯”が無料
参加方法:1. 店頭の「奢(おごり)」のマークが入ったポスターを目印にご来店ください。
2. ご注文の際に「縁線図鑑の奢りで」とお声がけください。
3. スタッフから「奢りチケット」を受け取り、その日最初の1杯が無料になります。
※注意事項を必ずお読みいただき、ご理解のうえご参加をお願いします。
(注意事項)
・各店舗先着100名さまのみ対象、奢りチケットがなくなり次第終了とさせていただきます。
・「縁線図鑑の奢り」開始・終了時刻は、各店舗の営業時間に準じます。
・税込800円以内のアルコールまたはソフトドリンクが対象です。
※対象ドリンクは店舗によって異なります。
・奢りチケットのみの利用はできませんので、必ず料理を一品以上注文しご利用ください。
・お一人様1枚までの利用とさせていただきます。
・チケットは他店舗での利用はできません。
・他の割引券、クーポン、キャンペーン等との併用については、各店舗のルールに準じます。
・差額を別メニュー(フード、ドリンク)に充当はできません。またおつりは出ません。
・その他チケットの不正利用などが発覚した場合は無効とさせていただきます。
・満席や貸切、店舗の混雑状況によっては、ご入店をお断りする場合がございます。
■実施店舗
学芸大学駅、武蔵小山駅、三軒茶屋駅など計18駅から26店舗が参加!
※対象店舗は変更がある可能性があります。
<東横線沿線店舗>

<目黒線・大井町線・池上線沿線店舗>

<田園都市線・世田谷線沿線店舗>

■「縁線図鑑 ~気づけばほら、つながりだらけ。~」について
縁をテーマに、東急線沿線に広がるさまざまなスポットと、そこに広がる人々のつながりを通して、沿線の魅力を集めた図鑑のようなサイトです。都会における人間関係の希薄化が社会課題になる中、気軽にゆるやかにつながりを感じられる東急線沿線のお店やスポットを舞台に、口コミサイトでは知ることのできない「顔が見える情報」を紹介します。

取材した飲食店ではステッカーやポスターを掲出いただいているほか、電車広告や駅貼り広告、フリーマガジン、公式SNSなどを通じて本プロジェクトの情報発信をしています。今後も当社ならではの接点を活用し、リアルとデジタルを横断した展開を行っていきます。

(縁線図鑑サイトURL)
https://www.tokyu.co.jp/special/ensenzukan/
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